松井道夫
会議録に記録された「松井道夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,358 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会89 件・89%
- 選挙法改正に関する特別委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第27号
○松井道夫君 そういうことはあつてはならんのでありまするが、例えば日本の国籍を持つておる、これはまあ以前朝鮮人であつたとか、台湾入であつたとか、そういう人が、日本の政治その他社会の圧迫のために、日本の国籍を離脱したいと、併しながら自分は今国籍は一つしかない、又いきなり他の方へ帰化する條件も備わつておらないといつたような場合に、憲法第二十二條は、或る簡易な手続で、国籍離脱ということを希望するものにそれを認めるという趣旨で全然ないということ…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 例えば全国区の補欠選挙の場合などは設備費が要ると思うのですが、その点はどうなつておりますか。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 私のお尋ねしておるのは、衆議院と参議院の地方選出の議員の選挙で額が高くなつておる。全国区選出議員の選挙は額が少い、それは設備費が衆議院の選挙と参議院の地方選出議員の選挙には掛つておるが、参議院の全国選出議員の選挙は、地方選出議員の選挙と同時にやるから、特別に設備費などは要らないのだという趣旨に聞きましたので、ちよつとお尋ねしたのですが、今の第十七條によつても格別今の疑問を解決することには、ならんと思いますが、どうでしようか…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 実際上予想しておらないのですね。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 これはまあ公営の場合の経費の基本額の内容が、公営でなくて私でそういう施設を借りてやるという場合には、これは今の選挙費用の計算はやはり何ですか、この額が選挙費用として計算されることになるか……。認められることになるのですか……。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 その点私はそういうお尋ねをしたつもりだつたのですが、公営の場合として御答弁があつたのですが、只今委員長から確かめられたわけですが、例えばよく問題になるので…、マイクならマイクを使う、学校なら学校を使う。ところがその場合特殊関係があつて、例えば文部大臣なら文部大臣が立つて、そういう特殊な関係から学校なら学校をすべて無料で私の目的でない選挙会議場に提供する、どうもそういうことになると非常に不公平がある、これは組合の場合なんかも…
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 それで評価して或いは加算すると言われるが、そこで問題になりますのは、それで私お尋ねしたのでありますが、実際無料で使つておる、併し選挙費用の利益の評価としてここに書いてあるように評価するのかというのが私の質問だつたのでありますが、只今の御答弁と先程委員長から聞かれた場合の御答弁と矛盾するように思うのでありますが、どうですか、
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 その場合に実費とおつしやるのは、これはその会場の施設をするか、その現実に何ですか、支出した費用という意味になるのか、或いはこの会場を借上げて普通の賃料などを評価してそういうものも加えることになるのか。
第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第16号
○松井道夫君 勿論入る、そうすると今の特殊関係を利用して普通の賃貸料以下の拜料で借りたという場合には、通常の賃料に換算して通常の賃料を拂つたものとして又届出なくちやならんことになりますか、
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 私からお尋ねいたしますが、警視庁の予備隊というのはどういうことをするものなんですか。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 それから更にお尋ねしますが、先程から搜査二課の搜査に私情が入つておつたと認められるという趣旨の御陳述がありましたね。それは伊藤事件、佐藤事件ですね、それを通じてそう感じておられるわけですね。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 私情というのは一体何ですか、あなたの言われる私情というのは。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 どういう感情。あなたそこまで考えておられない……。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 例えるのでなしに、具体的の事件としてどういう感情が入つておられる。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 それは伊藤事件ですね。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 佐藤事件については。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 的確なことは言えないわけですね。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 ところであなたは今の佐藤事件に関してだろうと思いますが、吉武係長を除外して宗像主任から直接松本課長の指揮を受けてやつておつた、そういうことは先程の委員からのお尋ねですね。そういう結論は出て来ないのかと言われたのですが、そういう事実はあなた承知していらつしやるのですか。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 いつ頃お聞きになりました。
第7回 参議院 法務委員会 第25号
○松井道夫君 下山事件。