松下新平
会議録に記録された「松下新平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,206 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- AI28 件
- 地方創生11 件
- 宇宙4 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○松下新平君 先ほどの御所見の中で任意に執行を放棄することはあり得ないという表現をされましたけれども、それでは先ほど申し上げたように、執行をしなかった歴代法務大臣が四名いらっしゃるわけですけれども、私も刑訴法第四百七十五条第二項の規定に明らかに反すると思うんですけれども、滝大臣の見解をお願いしたいと思います。
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○松下新平君 大臣がおっしゃったように矛盾するんですね。そこで、大臣によって左右されるようなことがおかしいわけですよね。これは被害者側の人権上も大変問題だと思います。 そこで、この四百七十五条第一項、これを削除する、時の大臣の判断によって左右されない、これはほかの刑と同じように当然執行されるという議論もあるんですけれども、これについての大臣の御見解をお願いいたします。
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○松下新平君 これについては、また今後の委員会、是非開いていただいて、掘り下げていきたいと思います。 残りの時間で裁判所職員定員法改正についてお伺いいたします。 裁判官に幅広い視野や専門的知見を持たせ、ひいては裁判官の質の確保、向上へとつなげていくために、現在どのような工夫、取組が行われているのか、任官後の研修体制の具体的内容について最高裁にお伺いいたします。
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○松下新平君 最後に、裁判員裁判を円滑に運営できますように、最高裁は裁判官の能力向上等に向けてどのような取組を行っていらっしゃるのか、お伺いいたします。
第180回 参議院 法務委員会 第11号
○松下新平君 終わります。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言申し上げます。 平成二十四年梅雨期の大雨による被害により亡くなられた方々に対して、御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 黙祷を終わります。御着席ください。 ─────────────
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、安井美沙子君、若林健太君、上野ひろし君及び川崎稔君が委員を辞任され、その補欠として吉川沙織君、大家敏志君、小熊慎司君及び武内則男君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務大臣官房参事官岡浩君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 去る二十日に行いました平成二十四年七月の大雨による被害状況等の実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。 第一班、熊本班の報告を聴取いたします。加治屋義人君。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 次に、第二班、福岡県及び大分県班の報告を聴取いたします。那谷屋正義君。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 次に、平成二十四年梅雨期における大雨の被害状況等について、政府より報告を聴取いたします。中川防災担当大臣。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 以上で政府からの報告聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小見山幸治君が委員を辞任され、その補欠として田城郁君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 休憩前に引き続き、災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(松下新平君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(松下新平君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、田城郁君、高橋千秋君及び吉川沙織君が委員を辞任され、その補欠として小見山幸治君、藤末健三君及び安井美沙子君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○委員長(松下新平君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 平山幸司君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕