松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○松大臣政務官 先生のおっしゃることは、私はもっともだというふうに伺っておりました。しかし、税金をいただく以上は、私は国民の皆様が納得いく使い方をすることが大事であるというふうに思っております。
第154回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○松大臣政務官 樋高先生にお答えをさせていただきます。 ただいま大島副大臣もお答えになりましたけれども、自動車メーカーは、省令で定められましたその基準に従って回収料金の額を決めて、そしてフロン回収業者あるいは解体業者に支払うべきこととしているわけでございます。料金を変更すべき旨の勧告、命令は、メーカーが省令で定めた基準に従っているか否かということによって判断されるわけでございます。 具体的には、メーカーが設定、公表、これは前もって公表い…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○松大臣政務官 お答えさせていただきます。 本法案におきましては、シュレッダーダスト、フロン類及びエアバッグの三品目について、自動車メーカー等に引き取り・再資源化等を義務づけているわけでございます。これは、使用済自動車が関係事業者間でおおむね有価で流通する状況をつくり出すことによりまして、これまで自動車のリサイクルを支えてきた解体業者や破砕業者の活力を取り戻そうとするものでございます。 これ以外の品目、つまり、例えばタイヤとかバッテリー…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○松大臣政務官 私からお答えさせていただきます。 昨年六月の議員立法でございましたフロン類回収・破壊法は、業務用冷凍空調機器については本年四月から施行されているわけでございます。カーエアコン部分についても、自動車リサイクル全体の制度構築に先駆けて本年十月末までに施行がなされることとなっております。つまり、本法案が施行されるのを待っておりますと平成十六年になってしまいますので、とりあえず先にやってしまうということでございます。 他方、カー…
第154回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○大臣政務官(松あきら君) 遠山委員にお答えをさせていただきます。 その原子力につきましては、我が国の電力量の約三分の一、三四・五%を供給をしております。引き続き基幹電源としてその役割を期待しているところでございます。 加えて、燃料電池、バイオマス、風力等の新エネルギー、これは合わせましても実は〇・二%でございます。水力はちなみに九・七%。エネルギー安定供給の確保、あるいは地球環境問題の対応を図る観点から、その導入促進に最大限の努力を傾…
第154回 参議院 経済産業委員会 第16号
○大臣政務官(松あきら君) お答えさせていただきます。 平成十年の省エネ法改正によりまして、第一種エネルギー管理指定工場、いわゆる大規模工場でございます、につきましては、新たに省エネルギーのための中長期計画を策定いただくことになりました。これ以降、年率一%以上の原単位が改善された工場の比率が大幅に増加するなど、その効果が明らかとなっております。 また、平成十年の省エネ法改正におきまして、新たに第二種エネルギー管理指定工場、これは御存じの…
第154回 参議院 経済産業委員会 第16号
○大臣政務官(松あきら君) 正におっしゃるとおりであるというふうに思います。 やはり定量的なつかみと申しましょうか、先生のおっしゃるような、今後、この観点が非常に大事であるというふうに思っております。その上で、エネルギーコストが生産性に直結する工場に比べまして、これまで業務用のビルなどにおきましてはエネルギー管理の取組が一般的には遅れておりまして、実際に専門業者による省エネルギーに関する包括的なサービスを導入した業務用ビルでは、おおむね…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第18号
○松大臣政務官 お答えさせていただきます。 剰余金の規模につきましては、リサイクル料金そのものの額がまだ決まっていない現時点においては推計が困難であると言わざるを得ないんです。しかし現在でも、実は、ユーザーの方がこれを廃車したい、とりに来てと言いますと、大体一万円くらい、五千円から一万円と言われていますけれども、払うというふうに言われております。 あえて予想される規模について申し上げれば、剰余金の金額の多くを占めると思われますのは、いわ…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○松あきら君 これは、私の意見として述べさせていただきたいと思います。 「真に豊かな社会の構築」というのは大変壮大なテーマであると同時に、今ほど残念ながらこれを語るのに難しい時代はないというふうに思っております。やはり、心の豊かさというのは、もちろん人それぞれ、考え方あるいは感じ方、思い方で違うとは思いますけれども、やはりある程度の社会保障を含めた経済的な裏付けがなければやはり、ということは、つまり人並みに暮らせるということがなければ真…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○松あきら君 佐藤先生、永瀬先生、柏渕先生、お忙しいところお出ましをいただきまして、ありがとうございます。公明党の松あきらでございます。 皆様方からもう大分質問がいろいろ出まして、私も伺いたいと思うことはほとんど出たという気がいたしますけれども、しかし今、この長引く不況下でなかなか雇用といった問題も大変なときであるというふうに思っております。 ドイツでは、一〇%近くの失業率であるにもかかわらず、失業中もきちんと国が、例えば新たな就業をす…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○松あきら君 分かりました。ありがとうございました。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○松あきら君 ありがとうございました。
第154回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大臣政務官(松あきら君) 私からお答えをさせていただきたいと思います。 先生、全体の演説内容を御存じだとおっしゃいましたけれども、一月、総理は三十年前の福田故総理のスピーチを引用されまして、その政策を継承するというふうにおっしゃっておられます。そして、率直なパートナーとして、これは何回もテレビのニュースなどでも流れましたけれども、ともに歩み、ともに進むという、協力関係というものを非常に強調されておりました。 そこで五つのイニシアチブを…
第154回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大臣政務官(松あきら君) お答えさせていただきます。 もう先生のおっしゃるとおり、韓国との関係は非常に大事であるというふうに思います。しかし、以前は近くて遠い国と言われました。今、近くて近い国になりつつある。大変よいことだと思っておりますけれども、更に近くて近い国にするためには、私は経済連携というものは非常に大事であるというふうに認識をしております。 その経済連携は世界的に様々な形態で発達してまいりましたけれども、北東アジアは長く空白…
第154回 参議院 経済産業委員会 第11号
○大臣政務官(松あきら君) 私からお答えさせていただきます。 正に十二億六千万人と言われる人口がある大国中国でございます。これから日中経済関係はますます重要になると認識をしているところでございます。その隣国ということもありまして、各産業で相互補完的な分業関係が進みまして、貿易総額におきましても三年連続で過去最高を記録しております。ちなみに、昨年は、輸出入総額しまして八百九十二億ドル、日本円で十兆八千億円ということでございますけれども、そ…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○松あきら君 今日は、鶴田先生、そして小倉会長、本当にお忙しい中、ありがとうございます。 少し公務で抜けておりまして申し訳ございませんでした。その間にいろいろ出ていると思いますけれども、また後で、私もちょっと書いておいてもらったものがありますので参考にさせていただきたいと思います。 私も、本当に今ボーダーレスになっているこの時代、たくさんの、多くの皆様がこの不況、長い不況に苦しんでいるわけでございますけれども、やはり日本は、今もお伺いし…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○松あきら君 ありがとうございました。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○松あきら君 ありがとうございました。
第154回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○松大臣政務官 達増先生にお答えをさせていただきます。 先生おっしゃるとおり、一九九八年に特許庁は、当時十九カ月でありました一次審査期間を、二〇〇〇年を目途に平均十二カ月に自主目標を示しました。 しかし、残念ながら、先生おっしゃるように、ちなみに、二〇〇〇年は二十一カ月でございますけれども、近年の知的財産の重要性に対する意識の高まり、あるいは創造的な技術開発の進展を背景といたしまして、当初予想していた以上に審査請求件数あるいは国際特許出…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○松大臣政務官 お答えをさせていただきます。 私も、先生のおっしゃるとおり、先行技術文献情報は国民共通の財産であるというふうに認識をしております。 特許庁では、先行技術文献情報といたしまして、工業所有権情報をより簡便に利用できますように、一九九九年三月から、特許電子図書館のサービスを特許庁ホームページ上で開始をいたしました。 この特許電子図書館では、明治以降発行されました特許、実用新案、意匠、商標の公報類に基づく、先生もおっしゃるように…