松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 経済産業委員会 第11号
○松あきら君 ありがとうございます。 立入検査もすると。もし仮に混和業者が何か起こしたときには、きっとこの義務を課していただけるようになるのではないかというふうに思っている次第でございます。 今日は午前中、参考人の方からも本当にすばらしい様々な御示唆いただくお話を伺いました。先ほどは長期のロードマップという話も出ましたが、やはり私は、エネルギー戦略につきましては、環境、農水あるいは経産、そういった省庁、もう横断する施策と支援、こういうも…
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 御配慮により、先に質問をさせていただきますことをお許しいただきたいと思います。ありがとうございます。 大臣の記事をちょっとインターネットで見させていただきました。「省エネ技術の開発が国際競争力に」、そしてもう一つは「太陽光発電技術、いずれはプラント輸出を」と、こういうのを見まして、ああ、すばらしいなという思いでこの記事を読ませていただきました。 もちろん、先ほど来、種々いろいろな御質問、御意…
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松あきら君 ありがとうございました。 大臣のお考えの一端をお伺いいたしましたけれども、日本がそうした太陽光発電、蓄電池ということもそのすばらしい技術があるということで、しっかりとこれをここにありと国内外に知らせる必要があるという大きな御構想を伺わせていただきました。 それでは、本法案に入りたいと思います。しかし、あともう五分になってしまいまして、申し訳ありません。私もつい自分がしゃべってしまいますので。 戦後、私も団塊世代でございます…
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松あきら君 ありがとうございました。たくさん通告申し上げましたのに二問で終わってしまいました。続きは次の機会にさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。大分お疲れだと思いますけれども、もう少しでございますので、よろしくお願いを申し上げます。 私からも、さきのミャンマーでのサイクロンの被害、そしてまた中国での成都近郊での大地震による被害に遭われた皆様に心からのお悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。まさにいつ我が身にあるいは我が国に、我が場所に起こるか分からない自然災害であります。世界家族という観点で、我が…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 ありがとうございます。 私は、本当に申し上げたような制度ができるということは大変喜ばしいことで、こうしたイノベーションのみならず、私は労働分配率の話もいたしましたけれども、やはり、賃金の上げ、あるいは下請、孫請会社に対するまた賃金、これの引上げ、こういうこともこれ還元によって潤ってくるのではないかという期待をするわけでございます。やはり、私は女性ですので、GDPの六割は個人消費でございますので、こういうところも上がっていく…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 よく分かりました。そのフォローアップの成果として今回の新たな法案ができたということであろうと思います。 この本法律案第二条第四項は、農商工連携事業を新商品あるいは新役務に関するものというふうにしているわけですけれども、商品又は役務を新しいものに限定した理由というものは何でしょうか。また、具体的にどのような認定基準を設けるのか、お伺いをしたいと思います。
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 全く違う新たなということではなくて、広くということであろうというふうにお伺いいたしました。 主務大臣による事業計画の認定に当たっては、判断基準を明確化して、公正中立な認定がなされるよう配慮すべきであると私は考えますけれども、どのような制度設計を考えていらっしゃるんでしょうか。また、その地域の実情に精通をしている地方自治体を事業計画の認定に今回関与させていないんですけれども、その理由を教えていただきたいと思います。
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 なかなかすばらしいと思います。私はかえってどうかなとは思っていたんですけど、実は。しかし、反対に、まさにニュートラル、どの県でも使える、そういう煩雑なことがかえってないと。しかし、きちんと協議会をつくってやっていこうというお考えでいらっしゃるので、これはすばらしいことではないかというふうに思います。 それでは、次に行きたいと思います。 公益団体やNPO法人が行う農商工連携支援事業としては、具体的にどのようなものなのでしょう…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 ありがとうございました。 時間がそろそろ迫ってまいりました。 農水省所管の資金助成法に対する特例を設けて、助成金の償還期間と据置期間を今回延長したんですね。それは、現行は十年以内、あと、三年以内に償還すると。あと、十二年以内、据置期間五年以内と、こういうふうに延長したわけです。実際のしかし償還期間というのは七年と変わらないんですね。今、農商工連携は非常に私はいい取組だと思っております。商業の観点から見てくるわけですから、今…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 しかし、さはさりながら、かなりこの事業が安定するあるいは利益が出るまでに時間が掛かるということで、すぐにはお答えなれないことは分かっておりますけれども、考えていただきたいということを再度申し上げておきたいと思います。 もう一点農水省に伺いたいんですけれども、今特区で建設会社が例えば米とか野菜とか、米、野菜、建設会社が救うがけっ縁農業なんという、こういうのも出ておりますけれども、大変いいことだと思っております。 特区が実は全…
第169回 参議院 経済産業委員会 第9号
○松あきら君 時間が参りました。 耕作地を取得するのはいいけれども、ほうり出して放棄地になると困るとか、いろんな御心配もあったんだと思いますけれども、新たにまた見直していただけるということなので、よろしくお願いいたします。 時間が来ましたので終わります。 ありがとうございました。
第169回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第7号
○松あきら君 ちょっとお聞き苦しいかもしれませんけれども、済みません。 本当に当調査会は私はすばらしい試みをしていただいたと思います。私も過去、十三年目になります、三期目をさせていただいておりますけれども、この調査会、ずっと入っていたわけではないんですけれども、かなり長くかかわってきた一人ではないかなと思っておりますけれども、今までと私は違うと思います。 それは、まさに、来ていただいた先生方も様々な分野の御意見がある方を選んでくださった…
第169回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。もう少しでございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 午前中から質疑を伺っておりまして、感慨深いものがありました。もう私が初当選して以来、一貫して事業承継税制、小渕総理にも、私も若輩者でございましたけれども、質問もさせていただきましたし、まさにこれはうちの、我が党ももちろんですけれども、私個人的にも熱心に取り組んできたという思いでございます。私なんかが感慨深いなんて申し上げましたら、渡…
第169回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 まさかの坂はないように私も心から御期待を申し上げるところでございます。 閣議決定をされました平成二十年度税制改正の要綱を読みますと、事業承継税制の抜本拡充にあわせて相続税の課税方式をいわゆる遺産取得課税方式に改めることを検討する、格差の固定化防止、老後扶養の社会化への対処等相続税をめぐる今日的課題を踏まえ、相続税の総合的見直しを検討する、そういう文章が盛り込まれているわけでございます。 課税方式の変更や相続税の総合的見直し…
第169回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 最後の言葉が私はしっかりと伺ったわけでございまして、こういうふうにお答えいただいたということは安心いたしております。安心いたしました。 朝からこれも何回も出ておりますけれども、今回の事業承継税制、自社株式について八〇%の納税猶予を認めるわけであります。この八〇%は一〇〇%というようなお話ももちろん出ております。しかし、個人事業主の方々やあるいはサラリーマンの方々のバランス等もあるのかなという思いでありますけれども、この事業…
第169回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 先ほど中野副大臣もヨーロッパの各国のパーセントも教えてくださいましたけれども、八〇ということは、あと二〇あるんですから、いつかちょっとずつ上がるなんということも希望的観測として持てるかななんというふうに私は個人的に思うわけでございます。これは御答弁結構でございます。 まあ、もうみんな出ちゃってるんでどうしようかなあと思うんですけれども、平成二十年度税制改正の要綱を見ますと、事業承継税制について、株式会社のみが対象であるよう…
第169回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 ありがとうございます。 私は、子供さんが事業を承継するだけではなくて、その娘婿さんであるとかそういう親族の承継する場合、こういう場合も踏まえて事業承継税制の制度設計を行うべきと、いろいろお答えいただきたかったんですけれども。 それからまた、親族以外の事業承継、これは四割だそうですね、親族以外の方が、もう。大分数も多くなっている。実は、こうしたケースについてもこの対象に含めるべきではないかというような、これは私の思いなんです…
第169回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 大臣、力強いお言葉をありがとうございました。 終わります。
第169回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第6号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。今日は、岡澤先生そして辻先生、本当に当調査会にお出ましをいただきましてありがとうございます。両先生のお話を伺っていてもう本当にうなずくことばかりでございます。 まず、岡澤先生にお伺いしたいと思います。 私は、スウェーデンという国はまさにワーク・ライフ・バランスの進んだ国だと非常にうらやましいという思いでいっぱいなんですけれども、少子高齢化というのも日本に先駆けてスウェーデンではもう経験したと。…