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公明党参議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2008/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
公明党2008/06/10

169参議院 経済産業委員会 第15号

○松あきら君 ありがとうございました。

公明党2008/06/05

169参議院 経済産業委員会 第14号

○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 四人の先生方、今日はお忙しい中お出ましいただきましてありがとうございます。十分という時間なので大変失礼な質問になるかもしれませんけれども、お許しをいただきたいと思います。 まず、私も全部申し上げたいと思います。 まず、木島参考人、木島会長は、様々な消費者のための対応をしているということで、今日の朝刊にも「悪質業者、排除へ」ということで、信販、カード会社など二百社以上が参加して、悪質商法を放置…

公明党2008/06/05

169参議院 経済産業委員会 第14号

○松あきら君 割販法で既払金の返還を可能にしているんですけれども、訴訟を起こすケースはあると思われますでしょうか。

公明党2008/06/05

169参議院 経済産業委員会 第14号

○松あきら君 ありがとうございました。 もう一問、圓山先生にお尋ねをいたします。 秋田県議会では不招請勧誘禁止条例が導入をされるということで、これが成立すれば九年から施行されるという報道がありました。これは、秋田県は特にお年寄りが多いということで、ターゲットにされるということでこういう動きになっていると思うんですけれども、特に訪問販売あるいは電話セールスを行う業界は少し反発をしているようですけれども、先生はこのような地方の動きに対してど…

公明党2008/06/05

169参議院 経済産業委員会 第14号

○松あきら君 ありがとうございました。

公明党2008/06/05

169参議院 経済産業委員会 第14号

○松あきら君 先ほど二分ほど余ったかと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 私は、毎日いろんな報道でもちろん心を痛めているんですけれども、やはり消費者自身も自ら守っていかないと今本当に大変な状況になっているというふうに思います。消費者教育というのは学校で、これも私は本当は幼児教育のときに、やり方は別なんですけれども、ある程度こういうことも教えていくような状況にしなきゃいけないと思っておりますけれども、木島会長には、全国信販協会の消…

公明党2008/06/05

169参議院 経済産業委員会 第14号

○松あきら君 ありがとうございました。

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 中小企業に関する法案、施策は今日が最後、今国会最後でございますので、しっかりと審議を進めてまいりたい、取り組んでまいりたいというふうに思っております。 さて、我が国の大企業は今やその生産拠点を海外に移す時代へとなってまいりました。以前に私もこうした海外で得た利益に対する控除等の大臣に質問も申し上げまして、それでお答えいただきました。そういうことも、大企業に対し…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 ありがとうございます。最も重要というお言葉をしかと受け止めさせていただきました。 そこで、金融庁の貸出条件緩和債権関係Q&Aというものにおきましては、信用保証協会の保証付債務に関して貸出条件の変更、すなわちリスケを行っても一定の条件を満たせば貸出条件緩和債権に該当しないと言及されております。これは大変結構だと思うんですけれども、しかし現実は、民間の金融機関からの借入れに関してリスケを一回でも、一度でも受けていれば追加融資の…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 私、よく分かりませんでした。やはりもう少し短く、分かりやすく、間のだあっとおっしゃっても、本当に、じゃリスケ、まあ分かりますよ、気持ちはね、何でもじゃじゃ漏れでいいとは言えないと。そこはやっぱりある程度きちんと見なきゃいけないけれども、でも単にリスケを行っていれば駄目よということではいけませんよと、リスケがされていてもきちんとこうやっていろんな特性を見てくださいよということを私は申し上げたんで、それに対して本当はどうだった…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 よく分かりました。 本当に、特に政府系金融機関は中小企業にとって頼みの綱でございますので、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。 先ほど、平成十三年にできました売掛債権担保融資保証制度、これと今回の創設する制度の違い等々をお伺いするつもりだったんですけれども、これはどういう違いかというと、手形の割引と同じようなのが今回、融資というのと、割引と同じようなのが今回、つまり現金化ですね、早期現金化、この違いがあると…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 似たような制度と言われているわけでございますから、新しい制度をつくって、さらに中小企業の方が良かったなと思っていただけるようによろしくお願い申し上げます。 今秋十月から、この秋の十月から日本政策金融公庫、これがスタートするわけであります。同時に、商工中金は株式会社化をされます。我が党は、かつて民間金融機関が貸し渋りや貸しはがしに遭ったときに、きめ細かい融資によって中小企業を救った中小公庫あるいは商工中金であったことを踏まえ…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 大臣、どうぞよろしくお願いいたします。今のお言葉をしっかりと受け止めさせていただきました。中小・小規模企業の方たちのために頑張っていただきたいというふうに思っております。 それから、小規模事業者支援のために都道府県からの補助金、これは例の三位一体改革のときに国から地方に下ろしたわけですけれども、それ以降やっぱり減少しているというふうに聞いております。これはいろんな事情があって、そのままを地方に下ろしたわけではない、あるいは…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 ありがとうございます。 その中小企業数は年々減ってきておりまして、今年は四百二十万社になったそうであります。これは中小企業白書にも書いてございますが、それで見ますと、廃業率は横ばいでありますけれども、開業率は三・五%から五・一%に上昇しているわけですね。政府の創業・ベンチャー支援策が功を奏したのかななんと思ったりいたしますけれども、今後は小規模企業に負担の大きかった事業承継制度が改善をされますので廃業率の低下に貢献するので…

公明党2008/06/03

169参議院 経済産業委員会 第13号

○松あきら君 ありがとうございました。 最後、ERIAのお話を、決意をお伺いしようと思いましたけれども、時間がございません。 本日、インドネシア・ジャカルタで設立総会が行われております。このERIA、もう今日から出発というまさに歴史的な日であると思います。しっかりと取り組んでいただきたいということを申し上げまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

公明党2008/05/22

169参議院 経済産業委員会 第11号

○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 今日は四人の参考人の先生方、大変お忙しい中お出ましいただきまして、ありがとうございます。 まず、村井社長は先ほど、ローコストのオペレーションを提供すると環境経営が上がってくる、一人一人の意識に着目をすると現場の隅々までこれが広がって、しかも経営が落ちないというか、かえってアップするというお話をいただきました。すばらしいなというふうに思いました。 それから、中村ゼンセンの委員長、CSRの推進等…

公明党2008/05/22

169参議院 経済産業委員会 第11号

○松あきら君 大変御示唆に富むお話をありがとうございました。

公明党2008/05/22

169参議院 経済産業委員会 第11号

○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は、法案に先立ちまして、来週二十八日から三十日まで、私の地元の横浜で開かれます第四回アフリカ開発会議、TICADⅣについて一言申し上げたいと思います。 この会議は、五年に一度、日本が主導しまして、国連やあるいは世銀などと共催で開催されるものでございますけれども、今回もアフリカ五十三か国中四十二か国の首脳が訪れるという、私はすばらしいなと思っております。アフ…

公明党2008/05/22

169参議院 経済産業委員会 第11号

○松あきら君 ありがとうございます。ウイン・ウインの関係を築く、資源を買うだけではなくて、産業育成あるいは民間主導、日本型モデル、こういうことですばらしいお話をいただきました。 何しろ最後の方でもう質問も出尽くしましたので、短い時間でなかなか工夫が要るわけでございます。 それでは、少し触れさせていただきたいと思います。今回のいわゆる品確法の改正によりまして、揮発油等の特定加工を行おうとする者には登録義務が課されることとなりますけれども、…

公明党2008/05/22

169参議院 経済産業委員会 第11号

○松あきら君 よく分かりました。あってはならないことが起こってはいけないということでこれを課すということであります。 また、今回の改正法によりまして、揮発油等にバイオ燃料を混和する事業者に品質確認義務、これも課せられております。また、従来から、販売業者については規格に適合しない揮発油等の販売禁止義務が課せられております。しかし、流通過程の中間に位置する卸業者、これには何の規制も設けられていないんですね。通常の揮発油等よりも管理に注意を要…