松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 決算委員会 第10号
○松あきら君 まさに明日の命につながるということを大臣の口より言っていただいたこと、本当にそのとおりだというふうにこれは感謝を申し上げたい、忘れないでいただきたいというふうに思う次第でございます。 ところで、この先ほどから申し上げております検診手帳、これ、すばらしいんですね。今回このようにすばらしい検診手帳ができました。(資料提示)私は、厚紙一枚でもいいから、どうして検診が必要なのか、そしてまた前回いつ検診したのか、いろいろなことを書け…
第171回 参議院 決算委員会 第10号
○松あきら君 ありがとうございます。是非よろしくお願い申し上げます。 前回の党首討論で、次は財源問題と外交問題をやりましょうと鳩山党首がおっしゃったのに、党首討論、断られたんです。私は非常にこれ、いぶかしく思っております。きちんと党首討論をやっていただきたい、これを申し上げまして私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 質問に入らせていただく前に、私は六月二日に独禁法の改正案、質疑をいたしましたときに、皆様覚えていらっしゃると思いますけれども、企業結合、海外の、特に私はBHPビリトンとリオ・ティント、二位と三位でございます、鉱物資源の。この巨大なメジャーが結合する。これは、そのときは景気の関係でやらなくなったけれど、でも景気が良くなったらやるかもしれないと、日本のしかも公取…
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 手短にありがとうございました。 九九・七%が中小企業、そして中堅企業が、いつも申し上げますように、かなり雇用という面にとって、大企業もそうですけれども中堅企業というのもかなり雇用を持っておりますので、これもしっかりと支えていくというのは私はそのとおりであろうというふうに思います。やはり地域が活性化をしなければ日本の再生はないわけでございますので、それでこの機構ができたのだと思っております。 この政府案では、地域経済において…
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 モラルハザード。
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 確かに、おっしゃるとおりに地域で各県一社ずつあるいは何社ずつと言えないというのは当然そうであろうと思います。それに、ちょっとお答えいただけなかったんですけれども、どれぐらいの企業あるいは雇用を救えるのかという点についても多分、お答えいただけますか。
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 ありがとうございます。 やはり企業を守るということと雇用を守るということ、大変だということはよく分かります。企業を守るためには時には涙をのんでリストラということもかなりあるかもしれないと、けれども、今やはりリストラあるいは首切りで大変な状況に遭っている方が多いわけでございますので、是非とも、ここら辺は大変だろうと思いますけれども、しっかりと見極めていただいて雇用も守っていただきたいというふうに申し上げておきます。 今回の法…
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 ありがとうございます。 今良くなりつつある、一番そこら辺が大変な今状況であるということで、こうした機構が追い風になってくれると私は信じております。先ほど申しましたように、景気の底打ちとは言われているものの、まだまだ足下のこの関東を始め全国的に厳しい、各地の企業から痛ましい悲鳴も聞いております。やはり新しい本法による機構の発足によりましてこうした声に迅速に対応すること、これが強く期待をされるところでございます。 最後に、その…
第171回 参議院 経済産業委員会 第19号
○松あきら君 ありがとうございました。
第171回 参議院 経済産業委員会 第17号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 六月の月例経済報告によりますと、景気の悪化の悪化という文言が削除されるわけであります。実質的な底打ち宣言かと、こう言われておりますけれども、今朝の株価を見て私は喜んだんですね、一万十二円七十三銭。今現在は九千九百八十八円十四銭ということでちょっと気持ち下がったようでございますが、できればこのまま一万円を突破して良くなってもらいたいと願うわけでございます。しか…
第171回 参議院 経済産業委員会 第17号
○松あきら君 ありがとうございます。 中小企業で約五万九千社、中堅企業で三千社は救えるんじゃないかというお話でございます。大変な数でございます。しっかりと広報していただきたいと思います。 私は、先ほど北川先生が民間の金融機関の実態をお話しくださいました、まさにあのとおりだと思います。なぜならば、やっぱり自分の金融機関が大事でございますから、そんなもの、自分のところが危うくなるようなことはしないわけで、まさに雨の日の傘の話は、私が実は安倍…
第171回 参議院 経済産業委員会 第17号
○松あきら君 ティア1に入るということで、私も安心いたしました。やはりティア2でありますと優先株とか劣後ローンとか返さなきゃならないわけでありますので、これは私は喜ばしいことでありますし、また、その追加出資も可能ということでありますので、これは国民の皆様にも更にこういうことも含めて分かっていただくことが大事であるというふうに思っております。 実はもう時間が全然なくなっちゃいまして、飛ばさせていただきます。十五分しかありません。済みません…
第171回 参議院 経済産業委員会 第17号
○松あきら君 ありがとうございました。 ─────────────
第171回 参議院 経済産業委員会 第15号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 河村官房長官、大変お忙しい中を本当にありがとうございます。 皆様、私が最後の質問者でございますので、もうしばらくお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。 金融経済の危機にのみ込まれた世界は少しずつ出口に向けて進んでいると思っておりますけれども、同時不況の大きな波はついにアメリカ・ビッグスリーの一角でありましたGMを、昨日、連邦倒産法の適用によりまして経営破綻へと追い込んだわけでございま…
第171回 参議院 経済産業委員会 第15号
○松あきら君 ありがとうございました。まさに資源戦略、本当に国家の一大事でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 二〇〇〇年以降、既にメジャー企業九社が消えたという事実もあるわけでございまして、私は確実にこういうことが起こってくると思います。しかし、今官房長官のお答えのとおり、公正取引委員会だけではまさに、性善説を取ればそういうことはまあないだろうということでありますけれども、しかしどれだけ努力をしてもやはり公正取引委員会だけでは…
第171回 参議院 決算委員会 第8号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず私は、国立大学法人の運営における問題点について数点お伺いをしたいと思います。 今日の社会で国民が真に求めているものは、心の豊かな社会、安心な社会であり、そこに大きな価値を置いているというふうに思います。大学の存在は、そうした国民の願いにこたえてくれる知識、文化、芸術、技術の中核的存在でなくてはならないと私は思っております。どの先進的な国家におきましても、…
第171回 参議院 決算委員会 第8号
○松あきら君 大体予測はしていたお答えであろうというふうに思います。明確な指針は出せないまでも、私は、大事な点でありますので、是非その点はお忘れなくよろしくお願いを申し上げます。 二つ目、国立大学法人法三十五条によれば、大学の評価は、中長期目標等の達成状況の調査分析の結果を考慮して、業務、業績の全体について総合的な評定を行わなければならない、こういうふうにされているわけであります。しかし、現状では、大学間の相対評価は行わないとの方針の下…
第171回 参議院 決算委員会 第8号
○松あきら君 大学が努力をするというのは当たり前だと思います。しかし、今私が申し上げましたように、国民が分かりやすく、国民が、ああ、あの大学が専門的にどこが優れている、どこがすばらしいとか分かるように工夫を是非していただきたいと思っております。 それでは、三点目であります。 法人化のねらいの一つとして、能力、業績に応じた給与システムを各大学の責任で導入すること等により弾力的な人事システムへの移行を可能とすることにあったのだと私は思ってお…
第171回 参議院 決算委員会 第8号
○松あきら君 大臣、どうぞよろしくお願いいたします。やはりインセンティブがないと、人間ですから、たとえ先生といえどもそういうことが必要だろうと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は常々、すべての根本は人づくりにあるというふうに思っております。ですから、そうした意味では教育というものは非常に大事。つまり、経済も金融も、もちろんこうした教育も、そして環境をいろいろ考えていくのもすべて人間が行うわけであります。ですから、教育と…
第171回 参議院 決算委員会 第8号
○松あきら君 つまり、こうした、何というんですか、総合学習か何かの中で入れているということなんでしょうか。特別にこういうことを身に付けさせるための何か特別な授業ということではなくて、それぞれの教科の中にこういうことを入れていくということですか。