東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1961/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) これにて労働省所管についての質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、大蔵省、文部省、厚生省、労働省及び自治省所管の審査は全部終了いたしました。 予算委員会における報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、慣例により主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算及び同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管を議題といたします。 まず、本件について政府より説明を願います。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 分科担当委員に変更がございましたから御報告いたします。 本日、米田勲君が予算委員を辞任せられ、その補欠として小柳勇君が選任せられましたので、従いまして、米田勲君の分科担当委員の補欠として小柳勇君が委員長から指名せられました。 ——————————
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) これより質疑に入りますが、ただいま政府側からの出席者は古井厚生大臣、高田厚生大臣官房長、熊崎厚生大臣官房会計課長、厚生省公衆衛生局長、川上医務局長、牛丸薬務局長、太宰社会局長、大山児童局長、森本保険局長、小山年金局長、畠中引揚援護局長、黒木医務局次長、河角公衆衛生局企画課長、高部防疫課長、大磯栄養課長、岩尾大蔵省主計局主計官、以上であります。 この際質疑をしていただきますが、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) それでは速記始めて。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) それでは暫時休憩をいたします。 午前十一時二十二分休憩 ————・———— 午前十一時五十七分開会
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 休憩前に引き続きまして、分科会を再開いたします。 この際、分科担当委員に変更がございましたから御報告いたします。本日、森元治郎君が辞任をされ、その補欠として藤田藤太郎君が選任せられました。 ——————————
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 黒木さん、ちょっと申しますが、二時までしか時間がないので、人を割り振っておりますので、簡略にして下さい。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) それでは午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後は三時から再開することにし、暫時休憩いたします。 午後二時八分休憩 ————・———— 午後三時十五分開会
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 休憩前に引き続きまして、分科会を再開いたします。 質疑のあります方は、順次発言を願います。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑もございませんようですから、厚生省所管については、質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。——御異議はないと認め、さよう決定いたします。 なお、明三十日は、労働省所管について質疑を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省及び自治省所管を議題といたします。 まず、本件について政府より説明を願います。最初に自治省よりお願いをいたします。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 分科担当委員に変更がございましたから、御報告をいたします。 本日田中一君が辞任せられ、その補欠として米田勲君が選任せられました。 ――――――――――
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) それでは、これより文部省より説明をお願いいたします。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) それでは、これから質疑に入りますが、ただいま政府側から出席されておりますのは、自治省関係は安井自治大臣、柴田自治大臣官房長、中西自治大臣官房会計課長、文部省関係は荒木文部大臣、天城文部大臣官房長、内藤文部省初等中等教育局長、小林大学学術局長、斎藤社会教育局長、杉江体育局長、田中調査局長、福田管理局長、清水文化財保護委員会事務局長、深見中央青少年問題協議会事務局長、安嶋文部大臣官房会計課長、以上の方が出席をされております…
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 速記を起こして下さい。 それでは、これより質疑に入ります。最初に通告のありました米田勲君にお願いいたします。
第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕