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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 異議がないようでございますから、さように取計います。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) それでは昭和二十五年度決算、会計検査院検査報告の批難事項第百四十二号に関する件を議題に供します。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 速記を始めて下さい。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) この際、附加えますが、二十六年度の決算三件の審査方針について申上げます。二十五年度決算審査方針にならいまして、分科会を設けることなく、批難事項につきまして、重点的に審査をして行く。又必要により特定の問題につきまして、小委員会に審査を委ねるというふうに審査を進めて行きたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 異議がないようでありますからそのように取計らいます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) それでは第四十二号、会計検査院検査報告批難事項の件でありますが、これは先般の理事会の打合会で、本日の会議終了後に改めて案件その他について懇談をする、こういうことにしておりましたが、一応皆様からこの案件をどういうふうに取扱つて行くか、そういうことについて御意見ございましたらお聞きしておきたいと思います。 ちよつと速記をとめて。 午後二時三分速記中止 —————・————— 午後二時五十一分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 速記を始めて。 二十五年度決算、会計検査院検査報告批難事項第百四十二号の取扱については、政府においてもその態度がほぼ決定を見たようでありまするので、これを鞭撻する意味の決議案を作成することにいたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 御異議がないようですから、決議案を一つ準備をしたいと思いますが、それらは理事その他において練ることにして、委員長に御一任を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) なお、この審議は衆議院においてもなお審議を続行中でありまするので、本院もこれの審議を続行して行きたいと思います。これにも御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 御異議がないようですから、そのように取計らいます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後二時五十三分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 私は災害のたびに一応考えるのですが、今回の場合も交通関係その他が非常な打撃を受けて、明治の初めのような状態にこれはなつておるわけです。そして中央に集まる災害関係というものは大分遅れておるのではないか、こう思つております。それで昨年の例の十勝沖の震災の場合にやはりこういう状態になつたのですが、あの場合に短波の無線で以て非常に敏速に実は災害関係がわかつた。鉄道には鉄道電話が張りめぐらされて、そして非常に平素は便利なんですが、併しこ…

日本社会党(第二控室・右)1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 今の問題ですが、船と解釈しても一向差支えないのですか。将来次第に航空母船のようなものができたり、或いは潜水船のようなものがだんだんできて行くのじやないか、こう考えるのですが、そういうような場合にはおのずからこの規定では非常に無理なことになるわけでありますが、その辺は何か打合せでもありましたらお聞かせ願いたい。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 これは非常にデリーケトな関係になつておるので、私は割切つておいたほうがいいように思うのですが、これは海上保安庁関係のかたからその辺お聞きをしたいと思います。そういうようなふうに委員長のほうでお取計りを願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 この改正する法律案の第二の点の、海事代理士会或いはこれを利用する団体の意見を徴するという理由は、これは運輸大臣が海事代理士だの、その他の者の意見を徴するその人数ですね、これをどういうふうに見ておるか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 そうすると、いわゆる一般の学識経験者は勿論入りますね。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/30

16参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 簡単に言えば、例えばこの方面に非常に明るいというと語弊がありますが、学校の先生、そういうような人はこれを排除する規定なんですか。選挙する時にそういう人を排除する規定なんですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/29

16参議院 決算委員会 第6号

○委員長(東隆君) それではこれから第六回決算委員会を開会いたします。 昭和二十五年度決算、会計検査院検査報告批難事項第百四十二号に関する件を議題に供します。今日お見えになつておるかたを申上げます。参考人として東京都副知事岡安彦三郎君、このかたは都市計画東京地方審議会委員を勤めております。それから東京都建設局計画部長、都市計画東京地方審議会幹事塩沢弘君、それから会計検査院事務総長の池田直君、建設省計画局施設課長佐藤昌君、これだけ見えてお…

日本社会党(第二控室・右)1953/06/29

16参議院 決算委員会 第6号

○委員長(東隆君) 御異議がないようですから、それでは参考人としてニユー・エンパイヤ・モーター株式会社の吉岡社長さんに発言を許します。どうぞこの資料について御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/06/29

16参議院 決算委員会 第6号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/06/29

16参議院 決算委員会 第6号

○委員長(東隆君) 速記を始めて。 それでは本会議からの出席方の申入れもありますので、これで本日の会議は散会をいたします。 午後四時十四分散会