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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうから御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 関係各省のほうから御説明願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) それでは建設省関係の分は防災課長さんが見えておりますから、四号から八号まで、十二号から十四号まで、十六号から十八号、それだけが建設省関係です。それについて説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 十五号を運輸省の港湾局長から……。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 九号から十一号議案、農林省農地局かんがい排水課長から……。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 今の問題になつております議案関係で出席をされておるかたを御報告します。北海道開発庁政務次官玉置信一君、北海道開発庁企画室主幹川戸定吉君、北海道開発局営繕部長笹間一夫君、それから北海道開発局会計課長近藤亮一君、運輸省港湾局長の黒田靜夫君、農林省農地局かんがい排水課長小川孝君、建設省河川局防災課長淺村廉君、これらのかたが見えております。御質問があれば願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 申し遅れましたが、内閣総理大臣官房会計課長三橋信一君も見えております。又建設省営繕局長の木村惠一君も見えておりますから、これも申し添えます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) ほかにございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 印刷物がありますが、只今のそれでよろしうございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) ほかにありませんか……私それでは、委員長から少しお聞きしたいんですが、雪が降つて工事ができないという問題が大分あるのでありますが、これは会計年度の関係に非常に関係があるので、政務次官の玉置信一氏の意見があると思いますので、この際意見を述べて頂きたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 私から、いまの玉置信一君の発言に対して官房会計課長の三橋信一君のこれは個人的な意見になるかも知れませんが、お考えを委員長としてお聞きしたいのです。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 救済方法について、一つ研究して頂きたいと思います。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/03

16参議院 決算委員会 第8号

○委員長(東隆君) 速記をつけて。 それでは本日はこれを以て散会いたします。次回は公報でお知らせをいたします。 午後四時五十三分散会、

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 運輸委員会 第5号

○東隆君 私は昨日議題になりました海上衝突予防法案の第十三條に関係したことでお聞きをしたのでありますが、政府委員からのお話では、保安庁関係の船舶についてのいろいろな予防関係のことは、主として一般の原則に従うのだ、それで特例を設けないのだ、こういうようなお答えがあつたのです。併し常識的に考えてみましても、海上保安庁関係のものは、これは海軍を持つておらない日本、空軍を持つておらない日本、これと同様に陸軍を持つておらない日本において、警察或い…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 運輸委員会 第5号

○東隆君 私は先ほど申上げましたように、この第十三條は、これは海軍に関係をしたものは特別にその国で以ていろいろなことを規定をするというふうに、これは救済規定になつております。それで保安庁関係の船舶については、私は或る程度の救済規定がなければ非常に不便だと思う。私は何も辻政信氏のように、軍機は秘密にせんけりやならんという、そういう意味じやありませんけれども、もう少し海上保安庁関係の船舶に関する限りはもつとやり得る。何と言いますか、救済的な…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 運輸委員会 第5号

○東隆君 私は今の保安庁関係の船舶その他、或いは装備に関係して非常に時がたつに従いまして次第に重装備といいますか、そつちの方向にだんだん進んで行つて、それで例えば航空機なんかも用いられるようになりますると、おのずから航空母艦とはならんでしようけれども、航空母船というようなものも生れて来るのじやないか、或いは潜水艦と言わなくても潜水船みたいなものが又出て来るのじやないか、こんなようなことが考えられるわけです。それで法律は、或る程度現在のも…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) これより第七回決算委員会を開会いたします。 公報でお知らせしてあります日程の順序を変えまして、二号議案でありますが、財政法第三十六条の規定により国会に提出され、去る六月二十七日、当委員会に予備審査として付託されました昭和二十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十六年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十六年度特別会計予算総則第七条及び第八条に基く使用総調書、昭和二十七年度一般会計予備費使用総調書、…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 本件に関する本日の審査はこの程度に止めまして、質疑は次回に譲りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) 御異議がないようですから、次に、昭和二十六年度決算三件を議題に供します。 本件に関する政府の説明及び会計検査院の検査報告は、去る六月二十四日の当委員会において聴取いたしました。本日はこれら三件に対しまして、全般的質疑をいたしたいと存じます。全般的質疑のおありのかた並びに御意見のおありのかたはこの際御発言を願います。 なお本日は、大蔵省主計局長の河野一之君、同じく主計局司計課長柳澤英藏君、検査院事務総長池田直君等が出席…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 決算委員会 第7号

○委員長(東隆君) それでは質疑その他を次回に譲ることにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕