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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうから説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 調達庁より説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 御質疑を願います。八木さんに申しますが、保留になつた三十号の資料も出ておりますから……。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) どうぞ。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 調達庁のほうようございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) それではほかに御質疑がございませんか。検査院のほうから検査第二局長上村君が見えております。 別に質疑がないようですから、その次の第三十八号から四十五号までを問題に供します。専門員の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうから説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 調達庁のほうからの説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 御質疑或いは御意見ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) ほかに御質疑ございませんか。御質疑がないようでしたら、三十号はこれは保留になつておりますから、これを除く三十四号から四十五号までの調達庁関係の質疑は一応終了したものと認めて御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/10

16参議院 決算委員会 第11号

○委員長(東隆君) 御異議がないようでございますから本日はこれで散会いたします。次回は七月十五日午後一時から開会する予定であります。 午後四時四十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/07/09

16参議院 運輸委員会 第8号

○東隆君 これは農業における農業災害補償法によるあの保険の場合に国がやつておるようなあれと非常に似ておると思うのですが、そういう解釈運輸をしてようございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/09

16参議院 運輸委員会 第8号

○東隆君 私は零細な船主が保険しやすいようにやるこの法律は大変いいと思うのですが、もう一歩進めて、この保険によつて船そのものが一応抵当としての資格ができるわけですね。従つて抵当物件としての価値ができるのですから、これを対象にして金融の途を求める、こういう方面に何かいい方法がありますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/09

16参議院 運輸委員会 第8号

○東隆君 私は保険をすることによつて船を一応登録する、そうしてそれによつて抵当物としての確かさを付けて、その上に金融の対象にして行くという方法がとられていいと思うのです。その場合に、これは農業方面で農業動産信用法という法律が昔あつたのですが、これは今法律はあるはずですけれども行われておりません。或いはそういう形で非常に農業動産信用法という制度はいい制度と、こう思うのですが、漁船はそれで以てやつて行つたのです。それでもう一歩進めて、小さな…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/09

16参議院 運輸委員会 第8号

○東隆君 外航船舶に乗る者と、それから内航船舶に乗る者とは資格が違うようなお話でしたが、これは現状で外航船舶に乗り得る者、そういうようなものの調べなんかがあるのですかね。それとも戦争後大分長いことたつておるのですが、以前外航船舶に乗つておつた者で、もう年を取つてやめるというような者があると思うのですが、そういうような海員についても何か調べがありますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/09

16参議院 運輸委員会 第8号

○東隆君 私も、この十三条の問題ですが、二項のほうですが、これは私は例えば「海軍その他の軍」というのを「海上保安庁」と、それから「軍事機能」というのを「保安機能」というふうに読替える、それから「その国」というのを「日本」と読替える、こういうふうに一つ別に附則のほうに付けてもいいと思いますし、そういうことをやつて置いておくと非常に便利だと思うのですが、それは何も総体的のものを一つも邪魔されるわけではないのですが、それでそういうことを考うべ…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/09

16参議院 運輸委員会 第8号

○東隆君 私はくどいようですけれども、保安庁関係の仕事は、私は普通の消防関係の仕事なんかよりもまだ緊迫した情勢のものが多いと思います。そういうようなことを考えますと、あの場合の説明は、この条文を肯定したように説明されたんです。併し条文に非常に無理な所があるということになりますと、おのずから違つて来ると思うのです。それでこれはもう少しお考えになつたほうが、私は日本の国のためになると思うのです、特殊な形をとつておるのですから。殊に世界に一つ…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 決算委員会 第10号

○委員長(東隆君) 只今より第十回決算委員会を開会いたします。 本日は初めに財政法第十五条第四項の規定により、国会に報告されました昭和二十七年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題に供します。先ず政府の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 決算委員会 第10号

○委員長(東隆君) 本件に関しましては、本日はこの程度に止めまして、質疑は次回に譲りたいと思いますが、御異議はございませんか。 (「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 決算委員会 第10号

○委員長(東隆君) 異議がないようでございますから、次に昭和二十五年度決算三件を議題といたします。 本日は去る六月十八日決算審査に関する小委員会に委託審査といたしました昭和二十五年度決算会計検査院検査報告、架空経理関係批難事項に関する件、及び国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査といたしまして、同じく委託調査となつております、第六管区海上保安本部不当経理に関する件の二件につきまして、小委員会の経過並びに結果について小委員長の報告を…