東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 しっかり財政的な支援をよろしくお願いしたいと思います。 いろいろと病床確保のことでこの間も議論をさせていただきましたけれども、やはりこれ以上、二倍、今の病床数のやっぱり、先ほど尾身会長が言っていましたけれども、四倍、五倍というのはちょっとなかなかこれは難しいと思いますけど、やっぱり更に増やしていく努力というのはやっぱり必要だというふうに思います。 その中で、臨時医療施設を整備するに当たって、医師や看護師などの医療従事者の確保が…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 大臣はこのことについてやっぱり必要性というのは感じませんか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 本当厳しいときには、やっぱり命令規定もなかったら、そういった使えるものがなかったらやっぱり厳しいんじゃないかと。それを使うか使わないかはやっぱり最終的な手段だと思うんですけれども、やっぱりそういった手段をつくっておくということも大事なのかなというふうには思います。 新型コロナウイルスの患者さんの病床を確保しているにもかかわらず受け入れていないというような状況もありました。これ、一床当たりやっぱり二千万近いお金がもらっているわけ…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 不適切なことがあれば返還してもらうということでよろしいでしょうか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 是非、不適切なものがあればやっぱり返還を申し出ていただきたいと思います。 ちょっとワクチンのことについてお伺いしたいと思いますけれども、政府の方で、厚労省の方で、ノババックス製のワクチン、これ一億五千万回分の供給を受けると、これ九月七日に発表されました。ということは、三回目のワクチンはノババックスなのかなというふうにこれ想像するわけでありますけれども、ということは異種混合接種になっていくのかな、ノババックスは組換えたんぱく質の…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 日本国民の多くはやっぱりそこを期待しているところもあると思いますので、是非実現できるようにお願いしたいと思います。 あと、ワクチンパスポートのことについて一点お伺いしておきたいなというふうに思います。 徐々に行動制限の緩和をしていくに当たっても、このデジタル化されたワクチンパスポートを使っていくというのは非常に大事だというふうに思いますが、この点についていかがですか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 続いて、インフルエンザのことについてお伺いをしておきたいと思います。 例年であれば、これ十月からインフルエンザのワクチン接種が始まる時期になってくるわけでありますけれども、インフルエンザの症状は、これ前にもよく梅村議員も何度も言っておりましたけれども、症状はこれ新型コロナの症状とやっぱり似ているために、医療現場の混乱を避けるためにはインフルエンザが流行しないようにこれも抑えていく必要があるということであります。 より多くの方に…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 あと、最後に検疫体制の強化のことについてお伺いしたいと思います。 具体的には、入国時の十四日間の待機をお願いベースではなくて強制力を持たせることで変異株の侵入を防いでいくというのは非常に大事だというふうに考えますが、その間に、ワクチンの場合接種を進めていくことも大事なわけですけれども、政府はこれまで誓約書に違反した場合は氏名公表を行うということをしてきたわけでありますけれども、感染拡大の中、半年の検討期間において、もうようやく…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 一日百人連絡が取れない人たちがいるという報道があったわけですから、やっぱりそういった実態もしっかりと検証していただきたいというふうに思いますし、やはり変異株を防ぐという意味ではやっぱり行動制限をしていくということも非常に大事だと思いますので、是非今後検討していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 感染者の数でありますけれども、先ほど西村大臣からも御報告がありました、二万人を超えるということであります。昨日が二万一千五百七十人。 そして、陽性者数の数よりもやっぱり深刻なのがやはり重症者数の数です。これが、先ほどの報告では、昨日が一千九百六十四人でありました。先週、一週間前が一千六百四十六人でしたから、一週間で三百人増えているということです。一か月前で見ると、一か月前が六百人ぐらいでしたか…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○東徹君 本当にこれ、急いで御検討をお願いしたいというふうに思います。私も、知り合いの人で、陽性になってカクテル療法やって元気になられた方がおられますので、効果はしっかりあるというふうに思います。是非お願いをいたします。 続きまして、ロックダウンのことについてお伺いしたいと思います。 先ほどからも、今日、衆議院の方でもロックダウンのお話がありました。これ、ロックダウン、いろんな考え方がありますので、大臣が言われるとおりです。しかし、全国…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○東徹君 続きまして、自費検査のことについてお伺いしたいと思います。 厚労省が発表している検査の陽性率は、これ公的検査が対象です。しかし、町の中で民間の検査センター、これよく私も通るんですけれども、ずらっと二百人ぐらい人が並んでいます。この自費検査は含まれておらないわけでありまして、この自費検査の結果陽性となった方が三%程度いるということが報道でもされております。 陽性者が出た場合に検査事業所が保健所へ届けることをこれやっぱり義務化して…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○東徹君 是非その点、徹底していただきたいと思います。 あと、もう要望になりますが、ワクチンの効果はやっぱりあるんですね。大阪府で、もうワクチンを二回接種して十四日たった人たちの経過を見ますと、死者数はもちろんゼロでありますし重症者数もゼロですから、是非とも、そういったワクチンの効果があるということも政府としてやっぱりしっかりと発信をしていっていただきたいと思います。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今日、まん延防止、八県を追加するということ、そして、大臣からも話がありました、緊急事態宣言発出している十都府県についてもまだ感染が収束するどころか更に拡大していっている、そういう状況を報告いただきました。非常に危機的な状況が続いているというふうに思います。 そんな中で、やはり、先ほどから話がありますが、やっぱりこういった危機的な状況だということを、強いメッセージをやっぱり発出していく、これは非…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○東徹君 東京都の感染状況を見ておりますと、もうやっぱりそういう時期に来ているのではないかというふうに思いますので、早急にやっぱり検討をいただきたいというふうに思います。 医療提供体制についてお伺いをさせていただきたいと思います。 昨日時点の重症者用の病床使用率でありますが、東京が七二%、神奈川が五一%、大阪は一八%、愛知は八%、地域によってこれはばらつきがあるわけです。現在の感染拡大は主に今首都圏でこれは起きておりますけれども、例えば…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○東徹君 是非、御検討をお願いしたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第2号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 早速ですけれども、まずワクチンのことから質問させていただきたいと思います。 ようやく、アストラゼネカのワクチンですが、接種する、公的接種をする方向性が決まりました。四十歳以上ということでありますけれども。 このアストラゼネカのワクチンでありますけれども、まず、このワクチンは今我が国ではどれぐらい確保できているのか、お伺いしたいと思います。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第2号
○東徹君 十月以降のワクチンの数はどれぐらいなんですか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第2号
○東徹君 元々一億二千万回分を契約することになっていたワクチンが、二百万回というのは非常に少ないなというふうに思うわけですね。八月、九月までの分が二百万回、それ以降は分からないということですから、非常に先が見えないなというふうな思いをいたします。 アストラゼネカ製のワクチンですけれども、四十歳以上でありますから、こういった年齢制限があることを考えると、これ活用の仕方として、これも前にも議運の委員会でも申し上げましたけれども、やはり感染拡…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第2号
○東徹君 では、要するに、緊急事態宣言出ているところには優先的にワクチンを供給していくということでよろしいわけですね。