東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/01/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第207回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○東徹君 次に、インターネット中継のことについてお伺いしたいと思います。 委員会の審議はインターネットを通じてこれ中継されておって、その動画は遡ってこれ見ることができますけれども、その期間が参議院では二〇二〇年の十月までしかこれ遡って見ることができません。これ、参議院では一国会、そのときの国会プラス一年間しかこれ見ることができないわけですね。ところが、衆議院の方ではどうかというと、ずっと見ることができるわけですね、過去に遡って。 国民か…
第207回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○東徹君 国民の知る権利がこれ侵害されてしまっている。衆議院と参議院でこんな大きく違うというのは、やっぱりこれおかしいと思います。是非これ議運、運営委員会理事会ですね、取り計っていただきたいと思いますので、委員長には是非お願いしたいと思います。 続きまして、駐車場、宿舎の駐車場のことについてお伺いしたいと思います。 議員宿舎には議員用の駐車場がありますが、衆議院ではきちんとこれ宿舎では利用料を払っていますが、参議院ではこれ無料になってい…
第207回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○東徹君 これ、家族が車止めてあるとかもおられるわけです、聞きますとね。そういう方もおられます。ふだん使っていないと、ほとんど動いていない車もあります。そんなのも含めて、実際に利用している台数というのは非常に少ないんです。登録している数は多いんですよ、登録している数は、無料ですからね。これはもう非常におかしなわけでありまして、是非、こういったことも議運の理事会で是非検討していっていただきたいと思いますので、この件も委員長にお願いをしたい…
第207回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○東徹君 電気自動車の導入に当たり課題があると言い出したら、これはやっぱり国民、それは誰も利用できなくなってしまいますよ。それはやっぱり課題があるというのは、それはちょっと理由としてはやっぱりおかしいというふうに思いますので、これ既に国挙げて、補助金まで出してこれ今電気自動車の普及をしているわけですから、是非前向きに検討していただきたいと、こういうことを申し上げまして、私からの質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第207回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○東徹君 日本維新の会の東徹です。 今回議題となっております令和四年度予定経費要求について、国立国会図書館については賛成、参議院、弾劾裁判所、裁判官訴追委員会については反対の立場から意見表明を行います。 反対の第一の理由は、参議院議員の定数増を反映していることです。 今年の夏には参議院選挙が行われ、更に定数が三増となります。そのために、議員歳費や秘書給与、文書通信交通滞在費など様々な経費が増えてしまいます。一票の較差をなくすための選挙制…
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 今回の歳費法のことについて御質問させていただきたいと思います。 歳費二割削減は当然だというふうに思っております。で、今回、非常に大きな問題になったというか、国民からの関心というか注目を浴びたのが、やはり文書通信交通滞在費だと思います。特に新人の方、在職一日で百万円の文書通信交通滞在費が支払われたということで大変注目を浴びて、そういったものがあるのかと知らなかった人も多く知ったというふうに思いま…
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 各党各会派で合意形成がなされていないということでありますが、たしか私の記憶では、維新と国民民主党さん、そして立憲さんは、使途の公開それから返還、こういったことをやる法案を提出されておられます。ということは、ほかの政党の皆さんは、特に御党自民党なんかはどのようにお考えなのか、お伺いしたいと思います。
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 そうしましたら、各党各会派で合意形成ができていない、どのような合意形成ができていないということなのか、お伺いしたいと思います。
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 大変残念な思いであります。あれだけ文書通信交通滞在費が本当に連日のようにメディアに取り上げられて、そしてこういったものはおかしいと、日割り支給も当然でありますが、使途公開しなくてもいいと、そして国会議員の第二の給料だと、しかも税金が掛からない所得だと、給料だというようなことが言われておって、今回、その改正に至らなかったということは大変残念だというふうに思います。 次に、野党第一党である立憲民主党さんにお伺いしたいと思いますが、…
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 この御答弁も大変残念な答弁だというふうに思います。 報道でも、今国会ではもう無理だと、次期通常国会でというふうなお話がありました。私は、本当に国会がちゃんと機能していて、そしてこういった問題にもやっぱりきちんと対応して、改正するべきところは改正していく、そういったことをやっぱり国民に示していくということが非常に大事だというふうに思います。 二割削減だけではなくて、この歳費法の第九条にある文通費も同じように今回大きな問題となって…
第207回 参議院 議院運営委員会 第4号
○東徹君 私は、会派を代表して、衆議院議院運営委員会提案の歳費法改正案について、賛成ではありますが、あえて討論をさせていただきます。 我が国では、十月以降、新型コロナウイルスの感染拡大を抑えられているものの、新たな変異株の出現もあって、いまだ国民生活への影響が続いております。 そのような中で、国会議員の歳費二割削減を行うことは当然でありますが、来年一月の歳費から適用になるため、今年の十一月そして十二月の二か月間が削減対象ではない、そして…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第8号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 菅総理におかれては、総裁選挙に出馬せず新型コロナ対策に専念をされたという政治姿勢に対して、敬意を表したいというふうに思います。 そこで、菅総理に、まずワクチンと治療薬の開発について質問をさせていただきたいというふうに思います。 今日も何度か質問がありましたが、ワクチン接種、菅総理は一日百万回を目標にして、打ち手不足を解消するために、歯科医師さん、それから臨床検査技師の打ち手を確保していったとい…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第8号
○東徹君 是非、そういった政府を挙げての国家戦略をしっかりと構築していくことをお願いしたいというふうに思います。 続いて、もう一点、菅総理にお聞きしたいというふうに思いますが、感染拡大の波を経験して分かったことは、新型コロナを二類か五類かのどちらかに位置付けるかというよりも、開業医と保健所との役割分担をやっぱり変えていくということが大変大事ではないかというふうに思います。 開業医には、できるだけ発熱外来、それからPCR検査、患者の自宅で…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第8号
○東徹君 大事な御指摘ありがとうございました。 最後に、西村大臣にお伺いをしたいと思います。 病床の確保、今回も大変苦労されたというふうに思います。政府として、これは自治体と連携して、コロナ病床の確保に向けて、医師会、それから医療機関に要請したり、補助金二千万円を出したりとかしました。第五波でもこれ、病床が足りずに医療が逼迫するというような状況もありました。 そこで、これは提案なんですけれども、補助金をもらって、これは報道であったんです…
第204回 参議院 議院運営委員会 閉会後第8号
○東徹君 もう風評被害というときではないというふうに思います。しっかりと病床のやっぱり確保状況をやっぱり見える化、透明化していっていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 お忙しいところ、尾身理事長が来ていただいておりますので、もう先に尾身理事長に質問をさせていただいて、終われば委員長の御判断で御退席いただければというふうに思います。 まず、尾身理事長にお聞きしたいと思いますが、全国の新規感染者数なんですけれども、これ七日間の平均ですが、八月二十五日以降ですね、これ、ピークを迎えて、その後、減少傾向に来ておるわけでありますけれども、これ第五波のピークというのは過…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 ありがとうございます。 第五波を迎えて厚労省の専門家組織は、感染拡大を抑えるためには人の流れを五割減らす必要があるというふうにおっしゃっておりましたけれども、実際にはこれ、人流は五割減らなくても感染者数が減ってきた。これは、要因の一つはワクチンの接種がやっぱり進んできたということがあると思います。 このワクチン接種はこれから更に進んでいく中で、第六波というものをこれ考えているのかどうか、そのことについて理由も含めてお伺いをした…
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 あと、次に病床の確保についてお伺いしたいと思います。 これ、一様に今回も病床の確保ということが大きな問題になりました。やっぱり、今後この新型コロナウイルスの経口薬、飲み薬、こういったものがやっぱりできるまではなかなか安心できないなというふうに思うわけでありますが、この急な感染拡大が生じても医療が逼迫するのを防ぐために、病床の確保、今後どのような対策が必要だというふうにお考えなのか、お伺いしたいと思います。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 ありがとうございます。 尾身理事長に質問はこれまでですので。
第204回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第4号
○東徹君 先ほど、病床の確保のことからちょっとお伺いをしたいというふうに思います。 非常に臨時医療施設の確保というものが各都道府県でも増えてまいりました。大阪におきましても宿泊療養施設を病院化したり、そしてまた大阪においては、インテックス大阪といいまして、これ国際見本市会場なんですけれども、そこの会場の中に、当初野戦病院という言葉を使っていましたけれども、ちょっと名前があれなので変えまして、臨時医療施設をつくるということで、この九月中に…