東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 議院運営委員会 第21号
○東徹君 続きまして、原発の再稼働についてでありますけれども、原発の再稼働について、今回、司法の判断も分かれたことがありました。そんな中で、新規制基準への評価も定まっていないというふうに思うわけですけれども、更田参考人というか、参考人じゃないですね、済みません、規制委員会の候補についてですけれども、新規制基準について御尽力されてきたわけでありますが、司法の評価がこれ分かれたことについてどのように認識されているのか、お伺いをしたいと思いま…
第193回 参議院 議院運営委員会 第21号
○東徹君 ありがとうございます。 時間が来ておりますので、終わらせていただきます。
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第7号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず最初に、遅れてきましたことに御理解をいただきましたことに御礼を申し上げます。 そしてまた、今回、この国際経済・外交に関する調査会におきまして、大変広いテーマではありましたけれども、「アジア太平洋における平和の実現、地域協力及び日本外交の在り方」という広いテーマにおきまして、先生方に来ていただきまして大変貴重な参考人の御意見をお聞かせいただいたことにまず感謝申し上げたいというふうに思います。…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 衆議院の方ではなかなか法務委員会が開催されないというか、ちょっと停滞しているような、そんな感じではありますが、テロ等準備罪につきまして、前回も申し上げさせていただきましたが、今回も少しだけ申し上げさせていただきたいと思います。 テロ等準備罪、これからやっぱりオリンピックとかが開催されるに当たって、海外でもテロが行われている中で、テロを未然に防止するという観点、非常に大事だというふうに思いますし…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 東京では百五名、大阪では三十一名、これ極端に、人口規模からいくとかなり違うなと思うんですが、これだけ違いがあるということでありますが、この違いはどういったことでこれだけの件数の違いになるのでしょうか。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 それではお伺いいたしますが、これの、公証人の手数料収入についてでありますけれども、前回、四月二十五日の委員会で、平成二十七年における全国平均、月額約百二十五万円ですというふうな答弁でありました。 公証役場、全国で二百八十六か所あるわけですけれども、その場所によって公証人が扱う事件数もこれは異なるということでありますが、手数料収入にこれ差が出てくるわけでありますけれども、東京や大阪の都市部における手数料収入と都市部以外での手数料…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 都市部以外での手数料収入についてもお伺いしたんですけれども。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 じゃ、最も低い都道府県では幾らですか。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 じゃ、全国の各都道府県、一人当たりの手数料収入について数字を出していただけますでしょうか。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 まあ、あれでしょう、二人のところもあれば三人のところも確かにあるんだと思います、一人のところはないんだろうと思いますけれども、個人の収入がイコールではないわけですよね。当然、補助者の方もいるだろうし、そしてまた賃料とかも払わないといけないわけでしょうから、全く、個人の給料というか、それが分かるわけではないと思いますので、是非、全国四十七都道府県、これ出していただきたいと思いますので、そこはもう是非お願いいたします。 今日、真山…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 公証役場は公的機関だということですよね。そして、じゃ、そこの公証人、これは公務員なのか、じゃ、全く個人、民間人なのか、この辺はどうなんですか。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 公証役場は公的機関であって公証人は公務員だということですよね。であるならば、公務員であるならばですよ、その方の収入が幾らなのかというのを分かったら何でまずいんですかね。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 これ、何でここにこだわるかというと、先ほども言いましたように、本当に手数料収入、手数料が一体どうなのというところ、手数料収入が一体どれぐらい入っているのというところですね、そこがやっぱりはっきりと分からなかったら、この制度というものは一体どういう制度なのかなと。 はっきり申し上げさせていただきまして、私も公証人役場の方は公務員だという認識でおりました。でも、その収入については、言ってみれば出来高払だというふうなことになるわけで…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 ということは、成果がゼロ件だった場合、相談は来ても結局その手数料に関わるようなきちっとした成果が出ない限り、その公証人の方の収入はゼロということで間違いないんですよね。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 でも、やっぱり公証人役場は各都道府県にあるし、公証人役場というのはもちろん必要だし、そこにやっぱり、ある以上はやっぱり公証人の方がいていただかないといけないわけですから、その人たちのやっぱり安定的に仕事をしていただくためにも、何かこの制度というのは変だなと思うわけですよね、一般的に。だからお聞きしているわけですけれども。 ちょっと進ませていただきまして、公証人については、平成十四年度から公募制度というのがこれは導入されておりま…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 法曹有資格者については、選考者が、法務省の幹部職員がこれ面接するということでよろしいんでしょうかね。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 法曹有資格者については法務省の幹部職員がこれ面接をすると。法曹有資格者に準ずる学識経験を有する者、これについては、選考者が検察官・公証人特別任用等審査会、こういった方たちが行うということでありますね。 昨年、平成二十八年九月二十日でありますけれども、内閣官房が出された国家公務員の再就職に係る資料によりますと、大阪府地方検察庁の検事正、平成二十七年十月二日に退職して、同年十月十九日に梅田の公証役場にこれ再就職をされているわけです…
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 梅田の件は聞いておられないと、これちゃんと通告していたはずだと思うんですけれどもね。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 これ、通告していなかったということですか。
第193回 参議院 法務委員会 第10号
○東徹君 これ、大阪の地検の検事正が大阪梅田の公証役場に再就職しているという事例があるわけでして、これが事実だとすると、これエリアが重なるわけですよね。実質的に現職職員による利害関係企業等という、営利企業及び営利企業以外の法人というところがありますけれども、こういったところに該当するのではないかというふうに思うわけですね。これについては把握しておりませんということですから、是非一度きちっと調査をしていただきたいと思います。 国家公務員で…