村田敬次郎
会議録に記録された「村田敬次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,663 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1979/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体28 件
- 経済安保6 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 国会等の移転に関する特別委員会42 件・42%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 2,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 法律ができたから地方公共団体や国やその他の法人等にその使用を強制するという事態は全くないのだ、そんな心配は全くないのだ、こういうことですね。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 元号の法制化に反対している人の多くは、法制化をすると元号の使用が義務づけられて西暦の使用が禁止されると考えているような人も一部にあると聞いております。この点については全くそうでないということがいままでの御答弁においてはっきりしていると思いますが、この点、大事な問題でございますから、ひとつもう一回確認をしておきます。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 国民の一番身近なものとして、出生届などがあります。これは元号で書かなければならないのか、西暦でも受理されますか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 先ほど清水審議室長が答えたような回教暦とか仏教暦とか、そういうので出した人があったら受理されますか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 学校教育との関連で伺っておきます。 教科用図書検定基準実施細則というのがありまして、学校教育においては、西暦により年を表示することが広く行われております。今後、国民が次第に西暦を使うことになじんでいくということが考えられますか。その点どうでしょう。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 ふだん使用しているのは年号か西暦かという総理府の調査で、年齢別に区分してあったと思うのですね。年齢別に区分した場合に、高年齢にいくほど元号を使っておって若い年齢にいくほど西暦が多いというようなことがありますか、どうですか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 奥平康弘東大教授、これは憲法の先生でありますが、この人が書いておられるものを見ますと、法学セミナーの増刊の中で、学生についての世論調査をしたのです。「大学生の天皇観」というアンケート調査でございますが、この調査の中で元号制度について「次の天皇の代になっても、昭和とか大正というような元号制度はあった方がよいと思いますか。それとも廃止した方がよいと思いますか」という質問に対して、学生の二八%は「あった方がよい」、同じく二八%が「…
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 真田法制局長官は大変きょうはお体がお悪かったのに長時間おつき合いをいただいて恐縮しておりますが、長官とは実はまだいろいろ質疑をしたかったのでございますが、時間の関係でそれができません。いままで申してまいりました一世一元制の問題や、この新しい法律案についての私が展開をいたしてまいりました意見につきまして、特に最後に触れた二つの論文について、もし所見があれば教えていただけませんか。
第87回 衆議院 内閣委員会 第4号
○村田委員 時間がやってまいりました。なおいろいろお伺いしたいこともございますが、きょうはこの程度で終わりたいと思います。 ひとつこの国会における審議を通じまして国民の方々が本当にこの元号法についての御認識を深めていただき、しかも野党もきわめて協調的な態度で出席をしていただいておるわけでございますが、ぜひ社会党、共産党を含めて全会一致でこの法律が通過することを希望いたしまして、きょうの質疑を終わります。
第87回 衆議院 内閣委員会 第3号
○村田委員長代理 ただいまの栂野委員の申し入れにつきましては、理事会において協議することといたします。
第87回 衆議院 内閣委員会 第3号
○村田委員長代理 小宮山重四郎君。
第85回 衆議院 内閣委員会 第3号
○村田委員長代理 安井吉典君。
第85回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○村田小委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第85回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○村田小委員長代理 速記を始めて。
第85回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○村田小委員長代理 私からお答え申し上げます。 いまの大原君の御要望につきましては、自治大臣の都合を聞きました上で御回答を申し上げます。
第85回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○村田小委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第85回 衆議院 内閣委員会同和対策に関する小委員会 第1号
○村田小委員長代理 速記を起こして。
第85回 衆議院 内閣委員会 第1号
○村田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新井彬之君。
第85回 衆議院 内閣委員会 第1号
○村田委員長代理 次回は、来る十六日月曜日午前十時理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 ――――◇―――――
第84回 衆議院 内閣委員会 第27号
○村田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の防衛に関する件について質疑を続行いたします。鈴切康雄君。