村田吉隆
会議録に記録された「村田吉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,326 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
- 直近の発言日
- 2002/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会30 件・30%
- 内閣委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会10 件・10%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 厚生労働委員会3 件・3%
※ 全 2,326 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○村田委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、経済産業委員長に選任されました村田吉隆でございます。 我が国を取り巻く経済及び産業の諸情勢は、欧米諸国経済の先行きが不透明な中、消費の停迷と設備投資の落ち込みにより国内経済は低調に推移する一方で、我が国産業の国際競争力が低下するなど依然として厳しい状況にあります。 このような状況のもと、景気対策を初めとして、中小企業対策、エネルギー対策など解決すべき…
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事中山成彬君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 阪上 善秀君 下地 幹郎君 谷畑 孝君 及び 土田 龍司君 を指名いたします。 ————◇—————
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 この際、平沼経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平沼経済産業大臣。
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 次に、新たに就任されました竹島公正取引委員会委員長から発言を求められておりますので、これを許します。竹島公正取引委員会委員長。
第155回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○村田委員長 次回は、来る十一月一日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○副大臣(村田吉隆君) 今、日銀総裁が御答弁なさったとおりでございまして、今回の措置が日本の民間金融機関が保有している多額に上る株式の保有から生ずる価格変動リスクを遮断する、こういう目的で行われるというふうに聞いておりますから、そういう意味では私どもとしては現下の情勢にかんがみ適切な措置であったと、こういうふうに思います。 ただ、私どもも、そうした日本の金融機関が株式の持ち合い等によりまして大変巨額の株式を持っていると、こういうことでご…
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○副大臣(村田吉隆君) 山本委員が今おっしゃるように、投資家の信頼が得られるような市場を作っていく、こういう観点からいいますと、大事な市場インフラとしての公認会計士監査、これが信頼を得ていくということがまずもって大変重要なことということでございまして、これまでもいろんな措置を講じてきたところでありますが、例を挙げますと、一つは十四年一月に公表いたしましたけれども、公認会計士監査の規範となる監査基準の抜本的改正をやったこと、これは十五年三…
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○副大臣(村田吉隆君) 残念ながらでございますけれども、八月十六日、ナスダック・ジャパン株式会社と大阪証券取引所が業務協力契約を十月十五日をもって解消すると、こういう合意をしたという発表がございました。 今、先生が御心配に、これから上場等々、新興企業の市場がどうなるかと、こういう御指摘もございましたんですが、まず、ナスダック・ジャパンというか、その市場自体が、これがどうなっていくかということについてお答えをいたしたいというふうに思います…
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) これまで、十四年三月末現在ということで仕切らせてもらいたいと思いますが、預金保険機構によります金融機関に対します主な資金援助等の実施状況についてお答えを……
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) いわゆる全体枠については七十兆円の公的資金枠が措置されておりまして、その内訳は、ペイオフコストを超える資金援助のための交付国債十三兆円というものと、それから預金保険機構の借入金等に対します政府保証枠の五十七兆円でございまして、その全体の枠が七十兆円ということでございます。 実際、十四年三月末で区切ったところ、預金保険機構によります主な資金援助等の実施状況につきましては、まず第一に金銭贈与が十六・五兆円、それから破…
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) 朝銀、信用組合でございますけれども、破綻をしているのもございまして、十四年三月期におきます破綻朝銀を含みます九朝銀、このリスク管理債権の総額は約七千二百九十億円でございます。
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) 三千二百五十億円でございます。
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) 今度の、三朝銀、受皿になりますものについて。
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) 東京は、いまだ最終的に確定しておりませんが、ちょっとお待ちください。──まあこれは見込額でございますが、三月期におきます債権超過額を見て、約四千三百億円が見込まれているという状況でございます。
第154回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○副大臣(村田吉隆君) 今私も申しましたし、先生も示されました数字の中には資産買取り額が入っておりますので、そういう意味では、資金贈与、金銭贈与プラス資産買取り額、資産買取り額の方は回収がなされれば国民負担につながらないと、こういう性格のものであることを御理解いただきたいと思います。