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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1960/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 本案につきまして、岡良一君より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者よりその趣旨説明を求めます。岡良一君。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 以上をもって趣旨説明は終わりました。 この際、御発言があればこれを許します。——西村英一君。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 北條秀一君。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 他に御発言がなければ、これより採決を行ないます。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付すべしとの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対し、政府の御所見があれば、この際、これを許します。中曽根国務大臣。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 奥村大蔵政務次官。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 引き続き科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 西村英一君。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 大原亨君。

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、原子力委員会設置法の一部を改正する法律案に関し、原子力委員会の原子力基本計画及び安全審査機構に関する問題について、教育大学学長朝永振一郎君及び日本学術会議原子力特別委員会委員大塚益比古君を参考人と決定し、来たる三月十一日、本委員会において意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/08

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます、よって、さよう決しました。 次会は来たる十一日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会 ————◇————— 午後零時三十九分散会

自由民主党1960/03/04

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 原子力委員会設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 この際、本案に関し、各国における原子炉の安全審査について政府よりその説明を聴取することといたします。藤波説明員。

自由民主党1960/03/04

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1960/03/04

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、この程度とし、次会は来たる八日午前十時半より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1960/03/02

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は、日本原子力事業株式会社社長、日本原子力産業会議理事瀬藤象二君、東京都立大学理学部教授、日本学術会議原子力特別委員会原子炉共同利用小委員長千谷利三君、以上の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会の法律案審査のた…