村瀬宣親
会議録に記録された「村瀬宣親」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1960/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
- 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、この際これを許します。北條秀一君。
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○村瀬委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○村瀬委員長 速記を始めて。 他に御質疑がなければ、質疑はこの程度とし、次会は来たる二十五日午前十時三十分より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第34回 衆議院 運輸委員会 第7号
○村瀬委員 簡単に関連質問をいたしますが、辻航空局長にお答えを願いたいのであります。私は当委員会の国政調査といたしまして、昨年の七月、久保委員とともにこの小牧の飛行場を視察いたしました。そのときに特に感じましたことは、航空管制官に対する処遇その他の点について、これで完全に責任が果たせるものかどうかということを、現地において非常に不安に感じたのであります。もちろん今回の事故が過失に基づくものであって、人命並びに国富の上に非常な損害を与えた…
第34回 衆議院 運輸委員会 第7号
○村瀬委員 施設の点は今お答えになりましたけれども、すべて基礎的なものを整えないことには、末のものだけに目を散らしては、重大なことが起こることはどの部面においても当てはまることでありまして、どのようにりっぱなジェット機をそろえましても、神経の一番の中枢といいますか、もとでありますところの管制の指令が今回のように間違って起こるということになりますれば、先々のものをどんなに完備いたしましてもそれが一瞬にしてふつ飛んでしまうことは、今回のこと…
第34回 衆議院 運輸委員会 第7号
○村瀬委員 ただいまの運輸大臣の御方針に対しましては、私たちも非常に安心をいたすわけでありますが、従来大蔵省には一種のかたくなな考えがありまして、他とのつり合いとか、従来の慣例とかをたてにとって、大いに新しい方策に直ちにこれを推進するという点を予算の面でとかく阻害しておる傾向があったのでありますが、願わくは空前絶後でありたいこういう事件が起こりました以上は、大蔵省にも大いに考えを改めてもらいまして、われわれ国会議員といたしましても、大蔵…
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 理事原茂君より、理事を辞任いたしたい旨の届け出がございますので、この際これを許可いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、その後任につきましては、前例により委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 御異議なしと認め、委員長は理事に石野久男君を指名いたします。 ————◇—————
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 次に、御報告申し上げます。前回の委員会におきまして参考人に決定しておりました東京教育大学学長朝永振一郎君から、本日出席いたしかねるとの連絡がありましたので、さよう御了承願います。 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、原子力委員会設置法の一部を改正する法律案について、本日、東京大学工学部教授、日本学術会議原子力特別委員会韓事向坊隆君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議あり…
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 これより原子力委員会設置法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は電源開発株式会社企画部原子力室、日本学術会議原子力特別委員会幹事大塚益比古君、及び東京大学工学部教授、日本学術会議原子力特別委員会幹事向坊隆君、以上の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会の法律案審査のためわざわざ御出席をいただきまして、まことに…
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 向坊参考人は午後から所用があるとのことでございますので、大塚参考人の御意見はあとで伺うこととし、直ちに向坊参考人に対する質疑を行ないます。 質疑の通告があるので、これを許します。岡良一君。
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 向坊参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 向坊参考人には、お忙しいところ長時間にわたり、しかも、貴重な御意見を賜わりまして、ありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次に、大塚参考人より御意見を伺います。大塚参考人。
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 以上で大塚参考人の御意見の発表は一応終わりました。 引き続いて質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 岡良一君。
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 石川次夫君。
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、参考人からの意見聴取はこの程度にとどめます。 大塚参考人に申し上げます。本日は御多用中のところ、長時間にわたり率直な御意見の開陳をいただきましてまことにありがとうございました。本委員会を代表して、私から厚く御礼を申し上げます。 暫時休憩して、直ちに理事会を開きます。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○村瀬委員長 これより会議を開きます。 日本木原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する御質疑はございませんか。——他に御質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第34回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○村瀬委員長 これより討論に入る順序でありますが、別段討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案は原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕