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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1960/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1960/04/06

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。質疑の通告があるので、この際これを許します。岡良一君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○村瀬委員長 他に御質疑はございませんか。——別に御質疑もないようでありますから本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/04/06

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○村瀬委員長 これより討論に入る順序でありますが、別段討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 本案は原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/06

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/06

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1960/03/25

34衆議院 本会議 第15号

○村瀬宣親君 ただいま議題となりました原子力委員会設置法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。 本案は、原子力委員会の委員の定数を二名増加しようとするものであります。御承知の通り、原子力委員会は昭和三十一年に設置されたのでありますが、自来、わが国の原子力の開発利用は、原子炉の研究・開発を初めとして、核燃料物質の開発、アイソトープの利用等、わずか数年の間に著…

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 原子力委員会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際これを許します。北條秀一君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 岡良一君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 他に御質疑はございませんか。——別に御質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 これより討論に入る順序でありますが、別段討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 本案は原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 すべきである。 右 前田正男君より、本案に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。その趣旨説明を求めます。前田正男君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 以上をもちまして趣旨説明は終わりました。 この際、御発言があればこれを許します。岡良一君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 北條秀一君。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 他に御発言がなければ、これより採決を行ないます。 原子力委員会設置法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付すべしとの動議の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって本案は附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対し、政府の御所見があれば、この際これを許します。中曽根国務大臣。

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 この際、連合審査会申し入れの件についてお諮りいたします。 すなわち、ただいま外務委員会において審査中の原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とカナダ政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について、外務委員会に対し、連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/25

34衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会が開会の運びになりました場合、その日時等につきましては、外務委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会