村岡兼造
会議録に記録された「村岡兼造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,524 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1973/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会29 件・29%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議8 件・8%
- 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○村岡分科員 いまそういう御説明がありましたが、先ほど二千五百局に従事しておる方々二万一千人、こう言いました。この方々がどこへ行くかは別にして、いずれは自動化される考えですか、その点お伺いしておきたいと思います。
第71回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○村岡分科員 そうしますと、この二万一千人の方々が郵政省に残るか電電公社に移るかということの関係なしに、この第五次五カ年計画は達成するのだ、したがって私の地元でのうわさ、いわば職員が動かないから、あるいは転勤がいやだからというようなことで自動化がおくれておるというようなことはないと解釈してもよろしゅうございますね。
第71回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○村岡分科員 いまの御説明でわかりましたけれども、郵政省並びに電電公社は配置転換でたいへん御難儀だと思います。しかし、それにもまして地元の要望では、たった十二、三人の配置転換のために一万人ないしは一万五千人の人が何年も自動化されない、この声が非常に強いわけです。これは一人一人の人間も大事ですが、そのために過疎化が始まり、商売ができない。これは政府全体で、農村工業地域の工場誘致とかあるいはそういう働き場所ということで、過疎地帯の防止という…
第71回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○村岡分科員 いま大臣と総裁から御答弁いただきましたのでこれ以上申し上げません。いろいろ職員その他特殊な事情、難儀な事情があろうと思います。しかしこういうような自動化の率の状況でございますので、地域の住民の福祉の向上あるいは経済の向上というような意味で、特におくれているところに電電公社並びに郵政省でひとつ御配慮願って、早期に自動化を願うことを要望いたしまして質問を終わります。