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民社党参議院
総発言数
1,118
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,118 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) では今日のところはこの辺で……。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 国家公務員の給与に関する調査は、本日のところはこの辺にして、先ほど一時審査を中止しました地域給に関する陳情、請願を議題といたします。地域給に関する請願陳情の取扱いについて御意見を承わりたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 千葉君の御意見通り、請願千百十二件及び陳情六十九件を採択し、議院の会議に附し、更に内閣に送付することを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 次に寒冷地手当、僻地手当、駐留軍労働者の退職金現金化に関する請願及び陳情を議題に供します。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 御発言ございませんか。……寒冷地手当に関する請願五件、陳情一件、僻地手当に関する請願一件をそれぞれ採択し、議院の会議に付し、更に内閣に送付を要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 次に教職員の給与に関する請願第一〇一〇号を議題に供します。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて……。本請願については保留にいたします。なお公務員の期末手当に関する陳情につきましては、現在本人事委員会において審議中の昭和二十八年六月に支給されるべき国家公務員に対する期末手当の臨時措置に関する法律案と関連がありますので、右法律案の審査が結了するまで審査しないことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 次に国家公務員の給与問題に関する調査を議題にいたします。御質疑のおありのかたは御発言願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/08

16参議院 人事委員会 第10号

○委員長(村尾重雄君) 速記を始めて下さい。それでは本日はこれを以て閉会いたします。 午後四時八分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/07/04

16参議院 本会議 第17号

○村尾重雄君 只今議題となりました日本国との平和条約の効力の発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施等に伴い国家公務員法等の一部を改正する等の法律の一部を改正する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 連合国軍労務者で、平和条約発効後引続き駐留軍労務者として勤務している者に対しましては、その身分切替えの際、連合国軍労務者としての在職期間に対する退職手当を精算すべ…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 人事委員会 第9号

○委員長(村尾重雄君) 只今より人事委員会を開会いたします。 本日の議題は公報記載の通りでありますが、先ず日本国との平和条約の効力の発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施等に伴い国家公務員法等の一部を改正する等の法律の一部を改正する法律案を議題に供します。発議者持永義夫君から提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 人事委員会 第9号

○委員長(村尾重雄君) 只今説明を願いました法律案について、質疑のあるかたはお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 人事委員会 第9号

○委員長(村尾重雄君) ほかに御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 人事委員会 第9号

○委員長(村尾重雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、それぞれ賛否を明かにしてお述べを願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/01

16参議院 人事委員会 第9号

○委員長(村尾重雄君) ほかに御発言ございませんか。—別に御意見もないようでありますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕