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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 会場の方は三十分くらいのことは、私遅れた分はあとの建設委員長の了解を得て延ばします、大臣は、私もけさ九時前から大臣室の方でいろいろと連絡をとりましたがすでに本省の方には出ておるのでありますし、本省からもう出たということでありますので、先ほどの連絡員の話を聞きますと、十時には必ず来る。あと二、三分のことでありますから、ひとつしばらく御猶予を願います。

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 承知いたしました。 ただいま副総理並びに大蔵大臣がお見えになりましたので、質疑を続けます。副総理は十時二十分にはどうしてものつぴきならぬ用事がありますそうですから、どうぞひとつそのつもりで願います。

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 ごもつともであります。昨日懇談会においてとりまとめましたことを議題といたします。綱島正興君。

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 静粛に願います。綱島君は代表質問ということですから…。

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 この際お諮りいたしますが、緒方副総理は総理大臣の代理としてどうしても二、三十分ほど退席いたさなければなりませんが、午後から必ず参りまして皆さんの質疑に答えたい、こういうことでありますので、(「間違いないでしような」と呼ぶ者あり)間違いございません。

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 それでは井手君。

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 午前中の議事はこの程度にとどめまして、午後に緒方副総理、大蔵、農林両大臣の出席を求め、質疑を継続することといたします。 暫時休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 ————◇————— 午後五時二十七分開議

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事たる委員の異動に伴いまして、現在理事が二名欠員となつております。つきましては、この際その補欠選任を行いたいと思いますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて 生田 宏一君 赤澤 正道君を理事に御指名申し上げます。 —————————————

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 引続き小委員長の補欠選任の件についてお諮りいたします。北九州水害地建設対策小委員長中島茂喜君が委員を辞任されましたので、同君の補欠選任をいたさなければなりませんが、その補欠選任は、前例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて赤澤正道君を北九州水害地建設対策小委員及び同小委員長に御指名いたします。なお、重ねてお諮りいたします。委員異動その他の理由によりまする各小委員会の小委員欠員に対しまする補欠選任につきましては、原則として、補欠委員を前任者の小委員に補充することとし、その整理は委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/22

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決します。 本日はこの程度にとどめまして、次会は明二十三日午前九時三十分より開会いたします。これにて散会いたします。 午後五時三十分散会

自由党1953/07/21

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第15号

○村上委員長 これより会議を開きます。 水害地対策に関する件について議事を進めます。質疑の通告がありますから、順次これを許します。綱島正興君。

自由党1953/07/21

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第15号

○村上委員長 この際、本会議が開会これましたので、質疑を留保し、本会議が散会いたしますまで休憩いたします 午後三時、三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/07/20

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第14号

○村上委員長 大久保君にちよつと申し上げます。なるたけ緊急対策に関係のないことは簡単にお願いいたします。

自由党1953/07/20

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第14号

○村上委員長 ただいまの各委員の御説ごもつともであります。ただいま緒方副総理は決算委員会に出席中、小笠原大蔵大臣は参議院の予算委員会に出席いたしておりますので、どうしても時間がとれません。その間もし休憩の動議がありますれば……。——滝井義高君。

自由党1953/07/20

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第14号

○村上委員長 この際暫時休憩いたします。 午後三時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/07/18

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第13号

○村上委員長 これより会議を開きます。 水害地対策に関する件について議事を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。平井義一君

自由党1953/07/18

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第13号

○村上委員長 特別立法につきましては、各小委員会におきまして、営農資金の利子補給、あるいは中小企業の利子補給等についても、今すでに立法の審議中であります。ごく近いうちにこれを当委員会で審議するか、あるいはそれぞれの常任委員会で審議してもらうかということについては後ほど休憩いたしまして、皆さんとよく懇談いたしたいと思つております。

自由党1953/07/18

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第13号

○村上委員長 ただいまの井手君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕