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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/07/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1953/07/16

16衆議院 議院運営委員会 第21号

○村上水害地緊急対策特別委員長 御承認いただきましてありがとうございました。実は、すでに調査団がさきに出ましたので、私どもといたしましても、二度も三度も出すことは差控えておつたのでありますが、御承知の通り、まつたく前古未曽有といつてもいいような大災害でありますし、しかも台風期を前に控えまして、はたして政府の応急緊急対策が着々進行しておるかどうか、その実態を把握して、今後万遺漏のないように鞭撻もして来たいと思います。ただ、私ども審議してお…

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 これより水害地緊急対策特別委員会を開会いたします。 まず、小委員の補欠選任についてお諮りいたします。本日、西日本風水害地対策小委員木下郁君が委員を辞任いたしましたので、その補欠任を行いたいのでありますが、これは、先例によりまして、委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長におきましては、稲富稜人君を小委員に指名いたします。 次に、小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。木下郁君は西日本風水害地対策小委員長でありましたので、同小委員長の補欠選任を行いたいのでありますが、これも、先例によりまして、委員長において御指名いたすことに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長において、西日本風水害地対策小委員長に稲富稜人君を指名いたします。 この際暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 水害地対策に関する件につきまして質疑を継続いたします。滝井義高君。

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 ちよつと滝井君留保してください —————————————

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 ちよつと滝井君留保してください

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 台風第二号による西日本風水害地の対策につきまして、小委員長より小委員会における調査の結果を御報告願います。西日本水害地対策小委員長稲富稜人君。

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 小委員長の報告は終りましたが、報告のうちに、当委員会においてただいまの報告の内容を決議されたい旨の動議があわせて提出されておりますので、この動議について採決いたします。稻富君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく当委員会において決議することと決定いたしました。 この際大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。小笠原大蔵大臣。

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 緒方国務大臣並びに小笠原大蔵大臣に対して質疑の通告がありますので、これを許します。綱島正興君。

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 ちよつと井手君に申し上げます。両大臣とも参議院から数回交渉に来ております。四時十分前までしかおられませんので、あと通告が七人ばかりありますから、ぜひ要点だけ……。

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 この際委員外議員の発言についてお諮りいたします。通商産業委員伊藤卯四郎君より、炭鉱の被害に関しまして簡単に発言したいとの申出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 御異議なしと認めます。同君の発言を許可することにいたします。伊藤卯四郎君。

自由党1953/07/16

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○村上委員長 伊藤君、この程度でどうですか。

自由党1953/07/15

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号

○村上委員長 これより水害地緊急対策特別委員会を開会いたします。 まず、木村国務大臣より、水害地における保安隊の活動状況につきまして説明を聴取いたします。木村国務大臣。

自由党1953/07/15

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号

○村上委員長 木村国務大臣の説明は終りましたが、質疑の通告がありますので、これを許します。松前重義君。

自由党1953/07/15

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号

○村上委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/07/15

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号

○村上委員長 では速記を始めて。

自由党1953/07/15

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号

○村上委員長 次に水害地対策に関する件を議題として、質疑を継続いたします。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕