杉浦正健
会議録に記録された「杉浦正健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,121 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2003/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会47 件・47%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 法務委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会2 件・2%
※ 全 3,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷川和穗君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、末松義規君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、斉藤鉄夫君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、武山百合子君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、山口富男君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、金子哲夫君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、佐藤勉君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、中川正春君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、福井照君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 次に、井上喜一君。
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、大変貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございました。大変参考に相なりました。小委員会を代表いたしまして、心から厚く御礼申し上げる次第でございます。(拍手) —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえまして、小委員間の自由討議を行います。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたします。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザー…
第156回 衆議院 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○杉浦小委員長 他に御発言ございますか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了させていただきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第156回 衆議院 憲法調査会 第5号
○杉浦委員 統治機構のあり方に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告申し上げます。 本小委員会は、三月十三日に会議を開きました。参考人として、新潟県亀田町長阿部學雄君をお呼びいたしまして、地方自治、特に小規模自治体の実態について御意見を聴取いたしました。 会議における参考人の意見陳述の詳細につきましては小委員会の会議録を御参照いただきたいと思いますが、その概要を簡潔に申し上げますと、 まず、亀田町が地理的にも日常…
第156回 衆議院 憲法調査会 第5号
○杉浦委員 我が国憲法に危機的事態に対する対応についての根拠規定がないという点については、首藤委員の御指摘に全面的に賛成でございます。私は、中山委員が御指摘なさったように、旧帝国憲法であった十四条ですか、戒厳令等の危機的事態に対する国としての対応の根拠を憲法改正の中で明記すべきだというふうに思います。 それからもう一つは、イラク問題で痛感しておることの一つでございますですけれども、国連、今度の場合、安保理で分裂してしまったわけですが、湾…
第156回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(杉浦正健君) 設定者、債務者が多いんですけれども、の立場からいたしますと、どうなるかということはケースによると思うんですけれども、おおむねと申しますか、ほとんどと言ってもよろしいかと思いますが、この法律に基づいて金融機関等から債権が譲渡される場合というのは債務者がほとんど破綻しているケースだと思うわけです。設定者は債務者と一致しない場合もあるんですが、いずれにしろ処理が必要だというケースと考えていただいてよろしいかと思いま…
第156回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(杉浦正健君) 金融庁が設けております債務者区分でございますと、破綻先とか実質破綻先が中心になると思います、対象としてはですね。そういうふうに思っております。
第156回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(杉浦正健君) この根抵当権制度というのが我が国の産業経済の発展に果たしてきた役割は計り知れないと思います。 要するに、根抵当権というのは、その極度額の範囲で貸したり借りたり、借りたり返したり繰り返すことができるわけでございます。抵当権というのは、額が決まっておりまして、一億円なら一億円。返済した場合は減っていきます。増減がございません。根抵当権の場合は返せば額は減るし、極度額の範囲内で債務者にとっては借りる、金融機関にとっ…
第156回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(杉浦正健君) この法律は根抵当権の確定原則について臨時的に修正を加えたというものなんですが、この法律をそもそも審議したあの金融国会のときに、私ども議員提案の関係者は、今の民法の確定原則の中に修正すべきものがあるじゃないかという議論を相当いたしました。 つまり、先ほど山本議員が、提案者が申し上げたんですけれども、この民法ができたころは、このように、あの当時は金融機関がばたばたいったわけですけれども、それから不良債権が大量に発…