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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1956/12/13

25衆議院 本会議 第18号

○副議長(杉山元治郎君) 起立多数。よって、その通り決しました。 ――――◇―――――

日本社会党副議長1956/12/13

25衆議院 本会議 第18号

○副議長(杉山元治郎君) 内閣委員会外十四常任委員会並びに海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会及び国土総合開発特別委員会から、ただいま朗読いたします各案件につき閉会中審査いたしたいとの申し出があります。参事をして案件を朗読いたさせます。 〔副議長退席、議長着席〕 〔参事朗読〕 内閣委員会 一、国家行政組織法の一部を改正する法律案(内閣提出、第二十四回国会閣法第…

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 三案を一括して採決いたします。三案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって三案は委員長報告の通り可決いたしました。 ――――◇――――― 日程第五 関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件(参議院送付)

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 日程第五、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長前尾繁三郎君。 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ――――――――――――― [前尾繁三郎君登壇]

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ――――◇――――― 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案(議院運営委員長提出)

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。議院運営委員長椎熊三郎君。 〔椎熊三郎君登壇〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇――――― 日中貿易促進に関する決議案(岸信介君外二名提出) (委員会審査省略要求案件)

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって日程は追加せられました。 日中貿易促進に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。加藤高藏君。 ――――――――――――― 日中貿易促進に関する決議案 日中貿易促進に関する決議 本院は、日本並びに中国の双方で開催した商品見本市の成果にかんがみ、政府は、ココム及びチンコムの緩和と民間通商代表部設置並びに直接決済による支払方式を確立するために必要なる措置を早急に採り、や…

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 討論の通告があります。これを許します。細迫兼光君。 〔細迫兼光君登壇〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 この際通商産業大臣から発言を求められております。これを許します。通商産業大臣石橋湛山君。 〔国務大臣石橋湛山君登壇〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 原爆障害者の治療に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。古川丈吉君。 ――――――――――――― 原爆障害者の治療に関する決議案 原爆障害者の治療に関する決議 昭和二十年八月広島市及び長崎市に投ぜられた原子爆弾は、わが国医学史上かつて経験せざる特異な障害を残し、十年後の今日、なお多数の要治療者をかぞえるほか、これによる死者も相継ぎ、障…

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 討論の通告があります。これを許します。今村等君。 〔今村等君登壇〕

日本社会党副議長1956/12/12

25衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕