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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1957/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1957/03/20

26衆議院 本会議 第23号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り可決いたしました。寺

日本社会党副議長1957/03/20

26衆議院 本会議 第23号

○副議長(杉山元治郎君) この際、最低賃金法案及び家内労働法案の趣旨の説明を求めます。提出者多賀谷真稔君。 〔多賀谷真稔君登壇〕

日本社会党副議長1957/03/20

26衆議院 本会議 第23号

○副議長(杉山元治郎君) ただいまの趣旨の説明に対し、質疑の通告があります。これを許します。小林信一君。 〔小林信一君登壇〕

日本社会党副議長1957/03/20

26衆議院 本会議 第23号

○副議長(杉山元治郎君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/03/20

26衆議院 本会議 第23号

○副議長(杉山元治郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) ただいまの趣旨の説明に対し、質疑の通告があります。順次これを許します。小林かなえ君。 〔小林かなえ君登壇〕

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 佐竹晴記君。 〔佐竹晴記君登壇〕

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇――――― 日程第一 滞納処分と強制執行等 との手続の調整に関する法律案 (内閣提出)

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 日程第一、滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。法務委員長三田村武夫君。 〔三田村武夫君登壇〕

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ――――◇―――――

日本社会党副議長1957/03/08

26衆議院 本会議 第17号

○副議長(杉山元治郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十三分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 外 務 大 臣 岸 信介君 法 務 大 臣 中村 梅吉君 大 蔵 大 臣 池田 勇人君 文 部 大 臣 灘尾 弘吉君 厚 生 大 臣 神田 博君 農 林 大 臣 井出一太郎君 通商産業大臣 水田三喜男君 運 輸 大 臣 宮澤 胤勇君 労 働 大 臣 松浦周太郎君 建 設 大 臣 南條 徳男君 国 務 大 臣 …

日本社会党副議長1957/02/06

26衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 川上貫一君。 〔川上貫一君登壇〕

日本社会党副議長1957/02/06

26衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/02/06

26衆議院 本会議 第6号

○副議長(杉山元治郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会 ————◇—————

日本社会党副議長1957/02/05

26衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 荒舩君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/02/05

26衆議院 本会議 第5号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十六分散会 ————◇—————

日本社会党副議長1957/02/04

26衆議院 本会議 第4号

○副議長(杉山元治郎君) 国務大臣宇田耕一君。 〔国務大臣宇田耕一君登壇〕

日本社会党副議長1957/02/04

26衆議院 本会議 第4号

○副議長(杉山元治郎君) この際暫時休憩いたします。 ————◇————— 午後二時五十五分休憩 ————◇————— 午後五時十六分開議

日本社会党副議長1956/12/13

25衆議院 本会議 第18号

○副議長(杉山元治郎君) お諮りいたします。内閣から、北西太平洋日ソ漁業委員会委員たる日本政府代表に本院議員平塚常次郎君を任命するため、外務公務員法第八条第三項の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕