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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、電波監理審議会委員に松方三郎君を任命したので、電波法第九十九条の三第二項の規定によりその事後の同意を得たいとの申し出があります。右申し出の通り同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、同意を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、公正取引委員会委員に塚越虎男君を任命したので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、中央更生保護審査会委員に大竹武七郎君を任命したので、犯罪者予防更生法第五条第三項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、公安審査委員会委員長に山崎佐君を、同委員会委員に広瀬豊作君、正木亮君、矢部貞治君及び山名義鶴君をそれぞれ任命したので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、労働保険審査会委員に上山顕君、花沢武夫君及び大西清治君を任命したので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項及び同法附則第二項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、公共企業体等労働委員会委員に藤林敬三君、峯村光郎君、阪田泰二君、冨樫総一君及び中山伊知郎君を任命したので、公共企業体等労働関係法第二十条第四項及び同法附則第四項の規定によりその事後の承認を得たいとの申し出があります。右申し出の通り承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 次に、内閣から、文化財保護委員会委員に河井彌八君及び矢代幸雄君を任命したいので、文化財保護法第九条第一項の規定により本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出の通り同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、同意を与えるに決しました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。 日韓会談と抑留同胞即時帰還に関する緊急質問を許可いたします。今澄勇君。 〔今澄勇君登壇]

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 内閣総理大臣鳩山一郎君から発言を求められております。これを許します。 〔国務大臣鳩山一郎君登壇〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。 特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員会理事石坂繁君。 ————————————— 〔石坂繁君登壇〕

日本社会党副議長1956/12/03

25衆議院 本会議 第10号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕