本田良一
会議録に記録された「本田良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 426 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会55 件・55%
- 農林水産委員会42 件・42%
- 憲法調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に脇雅史君を指名いたします。 ─────────────
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) この際、国務大臣、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、細田沖縄及び北方対策担当大臣。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、川口外務大臣。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、米田内閣府副大臣。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、茂木外務副大臣。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、矢野外務副大臣。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、大村内閣府大臣政務官。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、新藤外務大臣政務官。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、土屋外務大臣政務官。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 次に、日出外務大臣政務官。
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(本田良一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(本田良一君) それでは、委員長に御指名をいただきまして、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任をされました本田良一でございます。 本委員会の所管する沖縄問題、北方問題につきましては今なお多くの問題を抱えており、本委員会に課せられた使命は極めて大きいと言わなければなりません。 微力ではございますが、皆様の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしく…
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(本田良一君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(本田良一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中川義雄君、脇雅史君、小林元君及び遠山清彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第154回 参議院 経済産業委員会 第24号
○本田良一君 本田良一です。 私もひとつ御意見を賜りたいと思います。 まず私は、お三方の御意見を聞いておりまして、私はお二人の森田先生と岡部財界の御出身、このお二人の御意見は、せっかくの参考人に厳しい意見を申し上げて失礼ですが、今回、石油公団の廃止並びに民間特殊会社移行、それをこの国会で論議をしているのは、これまで先ほどからありました国民の税金を二兆円も投資をして、そしてなおかつこれが今廃止をしていかなくちゃいけないと。そして、自主開発…
第154回 参議院 経済産業委員会 第24号
○本田良一君 心外であったと怒っていただいて結構、ありがとうございます。実を言いますと、それくらい怒っていただいて、本当に二兆幾ら投資をした税金に対してこれから報いていただきたいと、そういうことをお願いしておきます。 それでは、舘澤さんにお尋ねしますが、あなたがお書きになりました時局コメンタリーの中に、四月の石油公団廃止法案は官僚の生命線、今後石油開発は民間の手にゆだねるべきだと、こうあります。これは短い一ページだけれども、本当に今おっ…
第154回 参議院 経済産業委員会 第24号
○本田良一君 私もそのように思います。 次に、あなたは石油公団の設立について、仏作って魂入れずと、そういう状況でこの石油公団設立を評しておられますが、私は最大の欠陥は、無責任な天下り体制で事業が運営をされたこと、メジャーに匹敵する掘削技術、情報収集能力、それから外交戦略、開発意欲等がなかったこと、事業資金の四割の減免付融資という無謀な財務戦略の失敗と思いますが、これについてお考えがあればひとつお聞きしたいと思います。 それをもちまして、…
第154回 参議院 経済産業委員会 第24号
○本田良一君 私も、今おっしゃったとおり、経済産業委員会で何回も、山下太郎さんのような、あのときに石油公団を作らなかったら、あのアラビア石油を当てたときに、そして石油会社ができた、あのときに石油公団を作らなかったら私はこんなになっていなかったと。そして、先ほど私、財界の岡部さんに申しましたように、本当に山下太郎さんのような方が今日私は存在をしていなかった。そういう方を私は、財界の方は、やっぱり先人がいるわけですから、そういう方に見習って…
第154回 参議院 経済産業委員会 第24号
○本田良一君 民主党・新緑風会の本田良一です。 それでは、前回に引き続きまして、この法案につきまして質問をさせていただきます。 今日は午前中、参考人質疑をやらせていただきました。それぞれお三方の実業界、学者、それからジャーナリストという参考人がいらっしゃいましたが、大変我々にとりましても、この法案につきまして審議するに十分な御意見、あるいはこちらの方も意見を言うということで意義があったと、こう思っております。 それで、一つ質問をいたしま…