P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本共産党衆議院
総発言数
3,477
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
2021/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会77 件・77%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5 件・5%

※ 全 3,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,477 20 を表示
日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 NHKの問題については、また引き続き質問をさせていただきたいというふうに思っております。 内閣広報官というのは、情報公開、真実というのがとても大事な観点だというふうに思いますけれども、会食をした記憶はないということを最初に言われて、そのことが揺らいでいるということも率直に申し上げたいというふうに思います。 そして、東北新社からの会食のアポイント、社長の云々というお話もありますけれども、メールでやり取りされたんでしょうか。もし…

日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 ほかの方が、結構、メールだというお話がありましたので、では、山田さんはどのようにアポイントを取ったのかということを。

日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 後で調査をしてはっきりさせて、紙で資料を提出をいただきたいと思います。山田さん、お願いします。

日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 公の仕事をしているわけですから、しっかりと責任を、国民の皆さんに対して責任を果たしていただきたいというふうに思います。 次に、性暴力被害者支援の問題についてお伺いをしたいというふうに思います。 二〇二〇年六月十一日、性犯罪・性暴力対策の強化方針が性犯罪・性暴力対策強化のための関係府省会議で決定をされ、骨太方針でも、性犯罪・性暴力対策の強化の方針に基づき、今後三年間を集中強化期間として被害者支援の充実を図ることが明記をされてお…

日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 ワンストップ支援センター、四十七都道府県にやっとできたわけですけれども、支援員の方々が最低賃金以下の有償ボランティアでやっているというケースもございまして、この体制強化というのは喫緊の課題でございます。 性暴力対策の強化方針では、地方公共団体担当部局による関係機関との調整を促進するとともに、ワンストップ支援センターへのコーディネーターの配置、常勤化やコーディネーター等を支える事務職員の配置を推進するですとか、相談員に専門性を…

日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 せっかく財務副大臣にも来ていただいております。是非、財務省としても、ジェンダー平等の視点をしっかりと予算に反映させていただいて、女性の相談を行っている方々の処遇の改善、是非行っていただきたいと思います。

日本共産党2021/02/25

204衆議院 総務委員会 第7号

○本村委員 是非充実をお願いしたいと思います。 ありがとうございました。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 日本共産党の本村伸子でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 信頼が揺らいでいる総務省そのものの問題、総務省の幹部接待問題についてお伺いをしたいというふうに思います。 秋本局長が会食で衛星放送やスターチャンネルについて話題になった記憶はございませんというふうに答弁をしていた、結局、そのことが、業務に関わることを話していたというあの報道があり、総務省がこれまで把握している事実関係を覆す可能性がある事態となり、そして、…

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 大臣は軽い言葉を慎んでいただきたいというふうに思うんです。 本事案により放送行政をゆがめられたということは全くありませんというふうにおっしゃいましたけれども、私は、この発言を聞いて、やはり森友学園の公文書の改ざんの問題を想起いたしました。総理大臣の言葉によって、それに合わせる形で結論を出そう、資料を出そうということで、公文書の改ざんが行われたということがございます。結局、この調査も、大臣がゆがめられたということは全くありませ…

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 菅さんが総務副大臣の時期、あるいは総務大臣の時期があるわけですけれども、そのときに秋本さんはその御周辺にいらっしゃったということで、その時期に菅正剛氏にお会いをしているのか、それとも、御答弁がありました二〇一五年、名刺交換をしたという時期なのか。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 そこでちょっとお伺いをしたいんですけれども、二〇一五年の名刺交換のときに、木田由紀夫さんですね、今は東北新社のメディアサービス社長でございます木田さんを介してということですけれども、木田さんとはいつお知り合いになったんでしょうか。どのようなときに。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 じゃ、二〇一四年からの関係ということで。 もう一つ、報道がございました点についてお聞きをしたいというふうに思います。 二月十九日の朝日新聞の報道ですけれども、総務省幹部四人が菅首相の長男の勤め先、東北新社から接待を受けていた問題で、同社が加盟する衛星放送協会が昨秋の総務省の会議で、人工衛星などの利用料金の低減を要望したことが分かった、要望と同時期に関係幹部が接待を受けていたことになり、批判が強まりそうだということで、報道がご…

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 ここに議事要旨があるわけですけれども、総務省側の参加者は、谷脇総務審議官、秋本局長、そして湯本審議官も参加をされているということをまず確認をさせていただきたいというふうに思います。 もう一つ、この衛星放送の未来像に関するワーキンググループには、オブザーバーで衛星放送協会も出ております。この衛星放送協会の会長さんは、東北新社の関係者でしょうか。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 衛星放送協会の会長さんは、東北新社の社外取締役の方だということも確認をさせていただきたいというふうに思います。 このワーキンググループの中で、衛星料金の重さを強調し、負担軽減の必要性を訴えていて、そして、総務省の会議が十二月十五日にあったわけですけれども、そこの報告書案の中では、利用料金の低減に向けた取組を積極的に進めるべきだというふうに指摘をして、業界内での議論の結果も踏まえ、総務省においても必要な対応を行うというふうに報…

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 秋本さんと湯本さんが、秋本さんは四回目、そして湯本さんは三回目ですけれども、ちょうどその報告書案がまとまる直前にお会いをしているということで、何らかのそういう関与というか介入というか、関係があったのではないかということが疑われるわけでございます。 十二月十日、外出を控えよう、勝負の三週間だというふうに言われる時期にわざわざ行っているわけですから、やはりこういうことがあったのではないか、背景にあったのではないかというふうに疑わ…

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 続いてお伺いをしたいというふうに思いますけれども、秋本局長は、週刊文春の記事で、公用車で会食の場所まで行かれたというふうに書かれております。それは事実でしょうか。 また、お二人にお伺いをいたします。電話が直接、携帯電話に来るのか、どういうルートでアポイントを取ったのかという点、お二人にお伺いをしたいと思います。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 私的なメールなのか、総務省のメールアドレスなのか、お答えいただきたいと思います。お二人とも。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 またその資料を提出をいただきたいんですけれども、もう一点お伺いをしたいというふうに思います。 週刊文春の報道には次のようなことも書いてあります。木田氏が、吉田さんが何かうちの岡本さんの面倒を見てもらっているみたいで済みません、それで、秋本氏が、ああと言って、木田氏が、済みません、本当に済みませんと言って、次に菅正剛氏が、あんないい仕事と言って、秋本さんが、いえいえというふうに話しているということが載っておりました。 吉田さん…

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 総務大臣にお伺いをいたします。 今の点もしっかりと調査をしていただくということをお約束していただきたいと思います。

日本共産党2021/02/19

204衆議院 総務委員会 第6号

○本村委員 二十二日には調査報告が出るということですので、またそれを待って、しっかりとこの委員会の中でも、谷脇総務審議官、吉田総務審議官、山田内閣広報官、そして菅正剛氏、木田由紀夫氏など、委員会に出てもらって、集中審議を是非お願いしたいと思います。