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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
5,829
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1993/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,829 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,829 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/12/09

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号

○委員長(本岡昭次君) 垣見警察庁刑事局長。

日本社会党・護憲民主連合1993/12/09

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第3号

○委員長(本岡昭次君) 以上で報告の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時六分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/12/06

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(本岡昭次君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつさせていただきます。 私の問題をめぐってさまざまな御指摘があり、今日まで委員会が開催できなかったことはまことに遺憾であります。 改めて、委員長として、委員会運営につきましては、さきの委員会で申し上げましたとおり、公正かつ円満な運営に努めることを改めて表明いたします。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/12/06

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(本岡昭次君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 寺澤芳男君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/12/06

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1993/12/06

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に平野貞夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1993/09/21

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○委員長(本岡昭次君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により委員長の重責を担うことになりました本岡でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/09/21

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○委員長(本岡昭次君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は九名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1993/09/21

128参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に下稲葉耕吉君、関根則之君、松浦功君、一井淳治君、上野雄文君、白浜一良君、寺澤芳男君、吉田之久君及び吉川春子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/06/11

126参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○本岡昭次君 日本社会党の本岡昭次でございます。 本日、公述人の皆さん、お忙しい中おいでいただいて貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。いろいろと勉強になり、参考になりました。時間があれば皆さんにそれぞれ御質問したいんですが、私にも二十分しか時間が与えられておりません。したがって、皆さんそれぞれに御質問できないことをお許しいただきたいと思います。 それでは、最初に川道先生にお伺いをいたします。 今先生のお話を私は聞きまし…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/11

126参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○本岡昭次君 それで、先生は幾つか現在のお粗末な環境庁の対応とおっしゃって述べられましたね。私たちも、お粗末な環境庁だからもっと環境庁の機能を強化せよ、予算ももっとつけよと、こう言っておるんですが、環境庁はびびりまして、そういうこと言うと他省庁からやられるからと、こう言うんです。そんなことでは困るからと、環境庁は地球的規模のことを考えていくのにもっと自信を持てと言っているんですが、非常に難しいんですね、この環境庁という現在の存在が、他省…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/11

126参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○本岡昭次君 ありがとうございました。 それで、学生の立場から来られた鈴木さんにお伺いするんですが、あなたは現在大学で学生として学んでおられるんですが、それでは大学における環境教育の実態とは一体何ですか。 この法律の第二十五条には、「環境の保全に関する教育、学習等」という項目があるんですね。それでは、現在のあなたはボランティア的にそうして環境に非常に関心を持ち、将来にわたってかくあるべきやという提言も持っておられますが、しかし大学教育の…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/11

126参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○本岡昭次君 ぜひとも大学の教育の中にどう位置づけるかという問題を、この第二十五条が単にここに書かれているだけでは困るんで、私たちも積極的に取り組んでいきたいと思います。 それで、もう時間もありませんから、もう一点だけ福岡大学の浅野先生にお伺いしますが、この間も私はこの環境委員会の質問の中で、企業の中に環境監査を導入するという問題の議論をいたしました。企業が今会計監査とかいうふうな、経理を公認会計士に見てもらって、そしてそれを公開する、…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/11

126参議院 環境特別委員会公聴会 第1号

○本岡昭次君 終わります。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/10

126参議院 厚生委員会 第13号

○本岡昭次君 時のたつのは非常に早いもので、一九八七年九月十八日、本院社会労働委員会で、長年の努力の結果として制定された精神保健法について私が質問しましてからはや五年と九カ月が経過をいたしました。今回、五年後見直しに従って本改正案が提出され、かつ、衆議院でさらに五年後の必要な見直しの修正がなされたことを何よりもうれしく思っております。そして、これを可能にした関係各位の御努力に心から敬意を表するものであります。 さて私は、まだ多くの問題点…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/10

126参議院 厚生委員会 第13号

○本岡昭次君 大臣の率直な所見を私は伺いたいんです。 それは、国際レベルで一体どういうふうに日本の立場が位置づけられているのか。また、モデル国に近づくと言いましたけれども、日本は今努力されておるようです。しかし、それ以上に国際的なレベルの方がどんどんと先行していっているんじゃないかと思うんです。どうですか、モデル国にふさわしいような実態に近づいておりますか、それとも国際水準というものに近づいた、最低基準を突破して中ぐらいになった、こうお…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/10

126参議院 厚生委員会 第13号

○本岡昭次君 国連原則の問題にお触れになりましたので、それではそこに入ってまいります。 私ははっきり言いまして、一九九一年十二月十二日に、国連において国連総会第四十六回総会決議として上げられた「精神病者の保護および精神保健ケアの改善」及びそれに付された二十五カ条の原則に照らしてかなりかけ離れている、日本は低い水準にあるというふうに言わねばならぬと思います。そしてまた、附属文書として国連事務総長の文章があるわけですが、そこにはこう書いてあ…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/10

126参議院 厚生委員会 第13号

○本岡昭次君 ということは、現在まだ到達をしていないというふうに大臣が認識されているというふうに判断していいですね。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/10

126参議院 厚生委員会 第13号

○本岡昭次君 一歩一歩前進していますが、国際的な水準は二歩三歩と前へ行っておるんですよ。私は具体的にそのことをこれから言ってまいりますから、ひとつ十分考えてください。 まず、国連原則の八、それから十四の項目でありますが、国連原則の八にはこういう言葉があります。「すべての患者は、自らの健康上のニーズに適した医療的・社会的ケアを受ける権利を持ち、また、他の疾病を持つの者と同一の基準に則してケアおよび治療を受ける権利を持つ。」、「他の疾病を持…

日本社会党・護憲民主連合1993/06/10

126参議院 厚生委員会 第13号

○本岡昭次君 いや、一歩一歩もいいですが、三十五年間同じ通知で縛り上げているんです。しかも、医師の数が一般病院と比べて精神病院は他の三分の一でいい、看護婦の定数が三分の二以下でいいということを、精神病院のお医者さん、看護婦さんが納得されて、経営者もこれでよいとされてずっといるならいいですよ、それはあなたがおっしゃったように現場の御意見に従って。現場はこれを何とかしてくれ、こう言っているんじゃないですか。