本岡昭次
会議録に記録された「本岡昭次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,829 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2001/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産12 件
- 防衛11 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙9 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,829 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 日程第二 独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律案(第百五十一回国会内閣提出、第百五十三回国会衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。総務委員長田村公平君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔田村公平君登壇、拍手〕
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十九 賛成 二百二十九 反対 〇 よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 日程第三 刑法の一部を改正する法律案 日程第四 刑事訴訟法等の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長高野博師君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔高野博師君登壇、拍手〕
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) これより両案を一括して採決いたします。 両案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十九 賛成 二百二十九 反対 〇 よって、両案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
第153回 参議院 本会議 第14号
○副議長(本岡昭次君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会 ─────・─────
第153回 参議院 本会議 第3号
○副議長(本岡昭次君) ただいま理事が協議中でございます。しばらくお待ちください。 これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
第153回 参議院 本会議 第3号
○副議長(本岡昭次君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。岡崎トミ子君。 〔岡崎トミ子君登壇、拍手〕
第153回 参議院 本会議 第3号
○副議長(本岡昭次君) 月原茂皓君。 〔月原茂皓君登壇、拍手〕
第152回 参議院 本会議 第1号
○本岡昭次君 ただいま、皆様の御推挙によりまして、副議長の重責を担うこととなりました。まことに光栄であり、感激にたえません。 二十一世紀を迎え、参議院は、国権の最高機関として、改革の時代にふさわしい役割を積極的に果たさなければならないと考えております。 微力ではございますが、その使命達成のため、全力を尽くすとともに、中立公正を旨とし、井上議長を補佐して、本院の円満なる運営に努める所存でございます。 何とぞ、皆様方の一層の御指導、御鞭撻を…
第152回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(本岡昭次君) 先ほどの本会議で、皆さん方の御支持をいただいて副議長に選任されました本岡でございます。 今、井上議長からありましたように、本院の運営ということについて責任を持っておられる議院運営委員会の、山崎委員長を初め、理事の皆さん、また委員の皆さん、その責任は非常に重大であろうと、こう思います。 私ども、議長、副議長の立場から、皆さん方の決定を大切にしながら参議院の運営、民主政治の根幹を築いていくために精いっぱい頑張らせてい…
第151回 参議院 本会議 第36号
○本岡昭次君 ただいま議題となりました教育三法案について、民主党・新緑風会を代表して賛成の立場で討論を行います。野党の私が賛成討論を行うことについては、大変複雑な思いがいたします。 さて、今、学校現場は、学級崩壊、不登校、いじめ、学力低下など深刻な問題を抱え、苦悩しております。 その原因は、社会が急激に変化し、家庭や地域、社会そのものが教育力を失ったこと、旧文部省による中央集権的、画一的な教育行政と四十人学級を初めとする不十分な教育諸条…
第151回 参議院 文教科学委員会 第13号
○本岡昭次君 通告しました質問に入る前に、午前中、同僚議員の方から出ました北海道の四六協定の問題について、若干の質問をさせていただきます。 まず、この四六協定とは何かということですが、これは昭和四十六年に新しく、教職員に対して時間外勤務を命ずる場合に関する規定というものを一番大きな問題にする教員の給与の特別措置法というものが制定されたんですね。そこで、非常に勤務の様態が変わったんです。 というのは何かというと、学校の教員は時間外勤務をし…
第151回 参議院 文教科学委員会 第13号
○本岡昭次君 その中身に問題があるとおっしゃる。確認書を取り交わすということはしてはならないとか、違法であるということにはなりませんね。
第151回 参議院 文教科学委員会 第13号
○本岡昭次君 だから、確認書というものは初めから違法であるという、そういう前提で物事を考えてはいけないということなんです。職員団体でありますから、当然当事者に対して話し合って、交渉して、決まったことは確認文書をとる、これは当たり前のことであります。ごく常識的なことであります。何かそのことまでが悪いような形で議論を始めると、これは大変なことになります。もしそういう形になるならば、私たちもそれなりの覚悟をしなければならぬと、こう思います。 …
第151回 参議院 文教科学委員会 第13号
○本岡昭次君 そうです、勤務から解除される時間。だから職場を離れてもいいんですね。
第151回 参議院 文教科学委員会 第13号
○本岡昭次君 ところが、学校の教員は給食指導というのをやっております。これはどうしますか。