本岡昭次
会議録に記録された「本岡昭次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,829 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1984/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産12 件
- 防衛11 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙9 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,829 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(本岡昭次君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(本岡昭次君) 茂木参考人ありがとうございました。
第102回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(本岡昭次君) 上田君、時間が参りました。
第102回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(本岡昭次君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(本岡昭次君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 自然休会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る八月八日の本会議におきまして建設委員長に選任され、その重責を痛感しております。 本委員会の運営に当たりましては、皆様方の御協力を賜りまして、公正、円滑に行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしく御指導、御支援のほどをお願い申し上げます。ありがとうございます。(拍手) ─────────────
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) この際、木部建設大臣及び河本国土庁長官兼北海道開発庁長官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。木部建設大臣。
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 河本国土庁長官兼北海道開発庁長官。
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 次に、谷建設政務次官、 西田国土政務次官及び上草北海道開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。谷建設政務次官。
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 西田国土政務次官。
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 上草北海道開発政務次官。
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました建設事業並びに建設諸計画に関する実情調査のための派遣委員の報告につきましては、その報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(本岡昭次君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会
第101回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○本岡昭次君 私は、国鉄の余剰人員問題と部外委託の二点について若干の質問をいたします。 まず、国鉄の余剰人員問題について、雇用の安定と創出に携っている責任官庁である労働省に伺います。 国鉄では今日二万五千人という余剰人員問題を抱えています。二万五千人というと、この労働者の家族も含めますとこれは数万人を超える、一つの都市の総人口にも当たるわけです。国鉄の余剰人員問題はこのような膨大な人々の生活を脅かしていることになります。そしてその関係者…
第101回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○本岡昭次君 国鉄当局に伺います。 国鉄当局はこの余剰人員対策として、三項目と言われている内容ですね、これを組合にも提示し、それを現在実施をしておりますが、三項目の中身を簡単に説明してください。
第101回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○本岡昭次君 今説明のありました三項目問題について、関係する組合と随分長期にわたって交渉を重ねてこられました経緯は私もよく知っています。しかし、その中の最大の労働組合である国鉄労働組合との合意を待たず、一方的にこの三項目を実施をし、さらに雇用安定協定の破棄という異常事態まで引き起こしていることを問題にしたいと考えます。私はこのような状態は決して余剰人員問題というこの問題解決を前向きにする方向に進まず、ますますこれは泥沼化していくのではな…