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自由民主党参議院
総発言数
3,175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,175 20 を表示
自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) いかがでしょう、質問は……。

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) 質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、いかがでしょう。

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) 質疑はこの程度にとどめることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めます。 委員会を終るに当りまして、松友参考人に一言御礼を申し上げます。本日は当委員会のために種々御意見をお聞かせいただきましてありがとうございました。委員会といたしましても本件の調査に資するところ大なるものがあったと感銘いたす次第でございます。委員一同にかわりまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十六分散会

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。閉会中の十二月十五日に横山フク君、鈴木万平君が辞任せられまして、吉江勝保君、佐野廣君がそれぞれ補欠選任せられました。また、本日紅露みつ君が辞任せられまして、安井謙君が補欠選任せられました。 以上御報告いたします。 —————————————

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 次に、調査承認要求についてお諮りいたします。 当委員会といたしましては、今期国会開会中も引き続き、地方行政の改革に関して種々調査を行なって参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 本件調査のためには、議長の承認を必要といたしますので、この旨の承認要求書を議長に提出いたしますが、この要求書の内容は、便宜委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 次に、委員派遣の件についてお諮りいたします。 地方財政の改革に関する調査のための現地視察の実施につきましては、前回国会以来委員長及び理事におきまして種々検討しておったのでございますが、大体の実行案ができ上りましたので、この際、案の内容を御報告かたがた、御決定をわずらわしたいと存じます。 第一班 派遣地 鹿児島県(奄美大島) 調査目的 奄美群島復興特別措置法の実施状況を主とし、その他地方行財政の諸問題調査 派遣期間…

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 御御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 細目決定次第、委員長より議長に対し、委員派遣承認要求書を提出いたします。 —————————————

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 次に、参考人の出席要求の件についてお諮りいたします。 愛媛県における職員の給与問題につきましては、県当局者を参考人として出席を求め、閉会中委員会を開く予定でございましたが、現地側の出席の都合によりまして、これが調査を行い得なかった次第でございます。その後、委員長及び理事におきまして協議の結果、二十四日に本問題を取り上げることとして、現地側と折衝いたしましたところ、知事、副知事は、年末用務多忙のため出席できないが、…

自由民主党1956/12/20

26参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 委員長の方からお諮りいたしたいと思っておりましたことは、以上で終りました。何かこの際御発言がございましたら。——別に御発言もないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開会いたします。 午前の委員長及び理事打合会の協議の結果に従いまして、本日はまず請願の審査を行います。 請願第二号地方交付税増額に関する請願外二十九件を全部一括して議題に供します。お手元に配付しました一覧表の順に従いまして、まず専門員より内容の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) 次に、各請願に対しまして、政府側の御意見がありますれば、この際聴取いたします。それぞれ各請願に関係の役所の方が出ておられますから、御意見向います。

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) それでは、次に兼子選挙部長。

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) それでは、ただいま小林財政部長、兼子選挙部長の意見の開陳もございましたので、その範囲に限って一つ、まだあとにありますけれども、御質問等ございましたら、この際おねがいします。

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) 速記を始めて下さい。 それではこれより、ただいま申し上げました請願につきまして採決いたします。なお念のため申し上げますが、採決は、議院の会議に付するを要するもの、すなわちいわゆる採決すべきもの、これが一です。二、議院の会議に付するを要しないとするもの、すなわち不採決とすべきもの、三、審議未了、すなわち留保とすべきもの、この三種に区別して御決定を願います。また、採択すべきものにつきましては、さらに本院において処理す…

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) それでは、留保すべきものと決しました。 次に、請願第八十八号合併都市育成に関する件、この請願をいかがいたしましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(本多市郎君) それじゃ、採択して内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕