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自由民主党参議院
総発言数
3,175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,175 20 を表示
自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) それでは次に、派遣委員の報告の件を議題に供します。 なお、当委員会におきましては、去る一月に地方行政の改革に関する調査の一環として、奄美群島復興特別措置法、地方財政再建促進特別措置法、新市町村建設促進法の実施状況、その他地方行財政上の諸問題調査のため、三ヵ班の委員の派遣を行なっております。よって、これより各班について、調査の報告を聴取いたしたいと存じます。まず、鹿児島県派遣の第一班にお願いいたします。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) 次に、熊本県、宮崎県派遣の第二班にお願いいたします。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) それでは、最後に、宮城、岩手両県へ派遣されました第三班にお願いいたします。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) ただいまの各般の報告につきまして、派遣委員または政府に対して御質疑のおありの方は、この際御発言願います。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) 大臣は今、衆議院の委員会に出ておりますが、向うのあいさつが済んだら、すぐにこちらへ来ることになっておりますから、大臣に対する質疑を保留して、派遣委員に対する質疑はいかがでしょうか。ありましたら、御発言願います。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) よろしぅございます。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) ちょっと御相談申し上げますが、加瀬委員の質問中ではありますけれども、この派遣委員の報告に関する質疑でございますので、どうしても一般的な問題にわたる質疑は、次の適当な機会にやることにして、なるべく報告に直接関連した、その県その県の特殊状況についての御質問だけにとどめていただいて一般的なことにわたらなければならぬ質問は、次回にでも一つお願いしたいと思います。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) それでは、本件につきましては、この程度にいたします。 なお、各班の御報告中にありましたところの詳細の文書報告書は、これは本日の会議録の末尾に掲載いたすことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) この際、国家公安委員会委員長大久保留次郎君から、新任のごあいさつのため発言を求められておりますので、これを許可いたします。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) それでは次に、少しく時間が経過しておりますけれども、せっかくきょうの日程ですから、いましばらくごしんぼうを願います。 今期国会における提出予定法律案に関する件。これを議題といたします。 まず、関係当局より説明を聴取いたします。佐久間自治庁長官官房総務参事官。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) それでは、次に、石井警察庁長官。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) それでは次に、鈴木国家消防本部長。

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) ただいまの説明について、御質疑がおありのことと存じますが、質疑は、次回に譲ることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/19

26参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会 —————・—————

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開会いたします。 まず委員の異動を申し上げます。十二月二十一日に岸良一君が辞任されまして、かわって宮城タマヨ君が補欠選任されましたので、御報告いたしておきます。 —————————————

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) 本日は、地方行政の改革に関する調査中、愛媛県における職員の給与問題に関する件を議題に供します。本件につきましては、前回の委員会において御決定願いました通り、参考人として、愛媛県総務部長松友孟君に御出席を願っておりますので、議事の進め方といたしましては、まず参考人より現地の実情について説明を伺った後、参考人及び政府当局に対して質疑をお願いいたすといった方法で進めて参りたいと存じますので、この点御了承を願っておきます…

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) 出席を求めておりますから、追ってこちらに着くと思います。 この際、松友参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、遠路御出席をいただきましてありがとうございました。委員一同にかわりましてお礼を申し上げます。ただいまも申し上げました通り、最初に今回の昇給昇格延伸問題につきまして、大体二、三十令程度で御地の実情について御説明を願い、しかるのち、委員からの質問にお答えをいただくわけでございます。 そ…

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) これにより質問に入ります。参考人並びに政府に対して質疑のおありの方は御発言を願います。なお、政府からは藤井行政部長、小林財政部長、角田公務員課長が出席いたしております。

自由民主党1956/12/24

26参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(本多市郎君) この際ちょっとお知らせしておきます。委員会の委員の要請がありましたので出席を求めましたところ、文部省の内藤初等中等教育局長が出席しておられますからちょっとお知らせしておきます。