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自由民主党参議院
総発言数
3,175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,175 20 を表示
自由民主党1957/04/04

26参議院 地方行政委員会 第21号

○委員長(本多市郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開きます。 本日は、まず、緊急質問の件についてお諮りいたします。 小林君より、特別職の地方公務員の兼職制限の問題について質疑したいとの旨でございますが、小林君の質疑を許可いたすことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めます。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) 次に、昨日に引き続き、地方税法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を行います。質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) この際、奥野税務部長は、さいぜん懇談で申し上げました通り、衆議院のトン税譲与税の採決のため呼ばれておりますので、あとに細郷府県税課長、それから鎌田市町村税課長がおりますので、質疑はこのまま続行いたしておきます。奥野部長も、向うが済み次第戻ってこられる予定でございます。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) どうです。今質疑の進行の都合上、なるべく関連質問というのを……質疑を許さぬという趣旨じゃありませんよ。簡単にしていただいて、伊能さん、もし質疑が続きますならば、伊能さんの質疑のとき全部続けてやっていただきたいと思いますが……よろしゅうございますか。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) では、ほかの方もそういうお含みで願います。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) ちょっと申し上げますが、あなたの質問を継続することにして、どうでしょうか、休憩して……。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) ちょうど畳ですから、それじゃ占部君の質問は、さらに午後に継続することといたしまして、午前の会議はこの程度にいたします。休憩をいたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) 速記を開始して。

自由民主党1957/04/03

26参議院 地方行政委員会 第20号

○委員長(本多市郎君) 本日は、この程度で散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開きます。 本日は、前回に引き続き、地方税法の一部を改正する法律案の審査を行うわけでございますが、ただいままでに、本法律案に関連のあります請願が六十件付託になっております。よってこの際、法律案の審査の参考とする意味におきまして、これら請願の審査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めます。 お手元に請願の一覧表が配付いたしてありますので、この表に従って審査を行なって参ります。 請願第十五号、遊興飲食税減免に関する請願外五十九件を議題に供します。まず、専門員より説明を聴取いたします。

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) 次に、各請願に対する政府の意見を聴取いたします。

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) ただいま、説明並びに意見を聴取いたしましたが、この請願について、この際質疑がありましたらお願いいたします。……別に御発言がなければ、本件はこの程度にいたします。請願の願意を参酌されまして、法律案の審査をお願いいたします。 —————————————

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) それでは、地方税法の一部を改正する法律案を議題に供します。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) 伊能委員に申し上げますが、森委員の質問に対する関連質問でもございましたので、さらにまた、午後から、主としてその問題について連合審査会もありますから、また……。

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) 本案についての質疑は、なお継続するといたしまして、この際占部委員より、公務員関係について緊急簡単なる質問をいたしたいということでございますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由民主党1957/04/02

26参議院 地方行政委員会 第19号

○委員長(本多市郎君) 本日は、この程度で散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由民主党1957/03/31

26参議院 本会議 第22号

○本多市郎君 ただいま議題となりました公営企業金融公庫法案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本法案は、公営企業の健全な運営に資するため、特に低利かつ安定した資金を必要とする地方公共団体の公営企業の地方債につき、当該地方公共団体に対し、その資金を融通する公営企業金融公庫を創設することとし、これに必要な事項を定めるものであります。 その内容の大体を申し上げますと、公庫は、全額政府出資の法人とし、その資…