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自由民主党参議院
総発言数
3,175
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,175 20 を表示
自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 本日は、まず地方行政の改革に関する調査として、農業委員会等に関する法律の一部改正案に関する件を議題に供します。長に対して陳情がありました。その陳情を聞いてみますと、今回の農業委員会等に関する法律の一部改正のその改正点の中に、農業委員会において、この農業委員の選挙が公選になるに伴って、その市町村単位の農業委員会の中に選挙区を設けて選挙することができるようになる。その場合、選挙区を単一でやるか、二つ以上の区に分けるか…

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 速記をつけて。 それでは、本件について、まず農林省の意見を聞きます。農林省の御意見を一つ。

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 意見はありませんか。議員提案並びにそれに対する意見。

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 御質疑がございましたら、順次御発言願います。

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) いかがでしょう。この程度で懇談したいと思いますが、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 速記を始めて。 それでは、質疑はこの程度にいたしまして、本件の取扱いについて懇談いたします。速記をとめて。 午前十一時五十七分速記中止 —————・————— 午後零時十一分速記開始

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 速記を始めて、午前はこの程度で休憩いたします。午後は一時より再開いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 委員会を再開いたします。午前に引き続き、農業委員会等に関する法律の一部を改正する法律案に関する件を議題といたします。 森君より決議案の提出がございました。決議案についての説明を求めます。

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) ただいま森君から提出されました決議案を、当委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 なお、本決議文は、委員長より本院農林水産委員長にも手交し、善処方について要望いたしたいと存じますので、この点御了承願います。(「異議なし」と呼ぶ者あり) 速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) 速記を始めて。 次に、特別とん譲与税法案を議題に供します。 本案の提案理由の説明は、すでに聴取しておりますが、さらに内容について、説明員より説明を聴取いたします。

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) これより質疑を行います。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1957/04/16

26参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(本多市郎君) それじゃ質疑は次回に続行することとして、本日はこの程度で散会いたします。 午後三時五十四分散会

自由民主党1957/04/08

26参議院 本会議 第24号

○本多市郎君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、政府原案について申し上げますが、その内容は、地方税制の現況にかんがみ、負担の均衡化と合理化、税務行政の適正化のために、現行法に若干の改正を加えようとするものであります。 その改正の骨子は、第一に、住民税については、所得税の減税に伴い自動的に生ずる住民税の減収をできるだけ回避するため、その税率、現…

自由民主党1957/04/08

26参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(本多市郎君) これより委員会を開きます。 委員の異動がございました。小柳牧衞君が辞任されまして、成田一郎君が補欠選任されましたので御報告いたします。 —————————————

自由民主党1957/04/08

26参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(本多市郎君) 地方税法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案につきましては、前回をもって質疑を終局いたしておりますので、本日は直ちに討論に入るわけでございますが、森君より、委員長の手元に修正案が提出されておりますので、討論に入ります前に、森君提出の修正案を議題といたします。 まず、修正案の趣旨説明を聴取いたします。

自由民主党1957/04/08

26参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(本多市郎君) ただいまの修正案について御質疑がございましたら、御発言願います。

自由民主党1957/04/08

26参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(本多市郎君) 政府に対する質問は終局している。

自由民主党1957/04/08

26参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(本多市郎君) それでは、この修正案が決定した結果、地方財政に及ぼす影響について政府の説明を求めます。小笠原委員からの質問に答えていただきたい。意見を求めるわけです。

自由民主党1957/04/08

26参議院 地方行政委員会 第24号

○委員長(本多市郎君) 他に御発言もなければ、これより地方税法の一部を改正する法律案の原案及び森君提出の修正案を一括して討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕