本名武
会議録に記録された「本名武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総理府総務長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1962/08/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会29 件・29%
- 災害対策特別委員会17 件・17%
- 予算委員会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 社会労働委員会2 件・2%
※ 全 1,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 逓信委員会 第2号
○本名委員長 提出いたします。
第41回 衆議院 逓信委員会 第2号
○本名委員長 適当な時期を選びたいと思います。 質疑もないようでありますからこれにて参考人に対する質疑を終わります この際、参考人の方々にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は、明二十三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、今回はからずも逓信委員長に選任されましたが、職責の重大なるにかんがみまして、微力ではありますが、誠心誠意努力して遺憾なきを期したいと存じます。何とぞ委員各位におかれましても、御援助、御協力のほどを切にお願い申し上げます。 簡単でございますが、一言ごあいさつを申し上げます。(拒手) ————◇—————
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 これより理事辞任の件につきお諮りいたします。 理事上林山榮吉君及び小泉純也君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ————◇—————
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 次に、理事補欠選任の件につきお諮りいたします。 理事上林山榮吉君及び小泉純也君の理事辞任、並びに理事秋田大助君及び理事廣瀬正雄君の委員辞任に伴い、理事が四名欠員となっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと思いますが、これは先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 御異議なしと認めます。よって、 大高 康君 岡田 修一君 佐藤虎次郎君 羽田武嗣郎君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本国会も、従来通り、委員会の所管事項、すなわち郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項、電波監理及び放送に関する事項について国政調査をいたしたいと思いますので、この承認を得るため議長に申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 郵政省所管事項及び電電公社の事業概要について、説明を聴取いたします。 なお、手島郵政大臣は、健康上の理由により着席のまま発言することを許します。手島郵政大臣。
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 この際、保岡郵政政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。保岡郵政政務次官。
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 次に、大橋日本電信電話公社総裁。
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 この際、椎熊委員より発言を求められておりますので、これを許します。椎熊君。
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 この際、森本委員より発言を求められておりますので、これを許します。
第41回 衆議院 逓信委員会 第1号
○本名委員長 次会は、八月二十二日、水曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本名委員 ただいま長官から御説明がありましたので、御説明の限りにおいては一応了解いたすのでありますが、ただ問題は、常にあります水害やあるいは冷害と違いまして、非常に変わったケースの問題点がたくさんあろうと思いますので、その点について二、三お伺いしたいと思います。 まず第一に、活動開始を予知されまして、非常に用心をしながら調査をしておられたということでございますが、なぜあのような火口に近いところにある建物を破壊し、人間に死傷を生じたか。…
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本名委員 今の御説明では、危険を感じて観測機を持って上がったときにたまたま起きたということですが、私はその前に何か調査をしておられたと思うのです。と申しますことは、あの爆発が起きて間もなく、テレビだと思いましたが、会見をやっている。その場にいた技術者の話を聞きますと、十分に危険性を感じて調査はしていたのであるが、これ以上徹底した予報、予知は発表できなかった、しかもこういうふうに大きくなることもわからなかった、こういう意味の話をしている…
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本名委員 爆発の場合の定説は、今のお話にもありましたし、われわれもこのことがあって知ったのでありますが、東へ吹き流れるという、このことが周知徹底されてない。一般農民やその他はそういうことは知らない。従って、たとえば新得町のように、四百人近いものが避難をせざるを得なくなっている。農作物に被害があるばかりでない、人畜に被害を生じてきた、こういうことに対して、それは常識であり定説であるから、知らせなくてもよかったということは、私は、今後各地…
第40回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本名委員 では、気象庁の方の話はちょっと中止いたしまして、農林省にお伺いいたします。 今回のこの爆発によって起きた被害程度の調査は今進行中であろうと思います。詳細な報告はないかもしれませんが、どの程度の報告をおとりになっているか、そうして対策として将来考えられることは一体どういうことか、そういうことをまだお考えになっていないかどうか、調査が完了していないから考えられないということになるかもしれませんが、これは現地では非常に急いでおりま…