末松義規
会議録に記録された「末松義規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,517 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛4 件
- 防災4 件
- デジタル行政4 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金4 件
- GX・脱炭素2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会74 件・74%
- 予算委員会第七分科会14 件・14%
- 外務委員会12 件・12%
※ 全 3,517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 委員会でいただきます。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 どうもありがとうございました。ちょっと時間が十五分で、短くて申しわけございません。 それでは、次に、玄田参考人にお願いいたします。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 どうもありがとうございました。 では、次に、工藤参考人にお願いいたします。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 ありがとうございました。 次に、布袋参考人にお願いいたします。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永岡桂子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 済みません、答弁は、できるだけ簡潔にお願い申し上げます。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 次に、菊田真紀子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 次に、池坊保子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 次に、石井郁子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○末松委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 皆様におかれましては、貴重な御意見を賜りまして、本当にありがとうございました。いただきました御意見を参考にして、また青少年問題の推進に役立てていきたいと思います。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 民主党の末松義規でございます。 きょうは、舛添大臣とは三回目になりますか、新型インフルエンザ、この国家危機管理の観点から御質問をさせていただきたいと思います。 この前、私、東京の西東京市の中で、医薬、あと歯科医さん、それから薬剤師さん、そういった方の集いでお話もさせていただきまして、さらに、そういったお医者さんからのまたさまざまな御意見、あるいは看護師さんからの御意見、薬剤師さんからも御意見をいろいろといただいて、現場から…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 よろしくお願いします。 それでは、舛添大臣の方にお伺いしたいんですけれども、昨年も申し上げまして舛添大臣から、私はプレパンデミックワクチン、これをできるだけ早期に国民の皆さんに、希望する方にはしっかりと打っていただくことが、不必要なパニックを抑え、死亡率を下げていく大きなポイントだと思っているわけです。つまり、今は検査キットも開発されていなければ、あるいはパンデミックワクチンという大流行が始まってからのワクチンだと、正確な…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 何千万と言えないというお話だったと思います。そこがポイントなんですよ。つまり、一千万人だと局長は去年言いましたよね、西山局長でしたっけ。それで三千万しかつくらない。それからとまっているわけですね。 そうしたら、ちまたでどんなうわさが広がっているか御存じですか、大臣。つまり一千万人の優先者とその家族が二千万人いたら三千万人、その人たちだけが家族と一緒に助かるんでしょう、こういうふうな誤解が、誤解だかどうか知りません、そうだと…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 安全性について、私はそこは安全性を損なってもやれという話ではない。ただ、やはりある程度、僕は野党の方にもそういう議論を直接聞いたわけじゃないですけれども、ではパンデミックが起きたら、死亡率を下げるために何をやるんですか、何が効くんですかと。先ほど言われたパンデミックワクチンは、それはいいでしょう。でも、それが一週間か二週間でできればそれはベストだし、それにすべてやればいい。でもその体制をとっているわけでもないし、今現時点で…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 もうちょっと聞きたいんですね。今、子供についての治験はやっていますか、プレパンの安全性について。あと、妊婦についても。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 一言で言って、子供はどうなったの、安全性は。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 何例やったんですか、子供は。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 だから、何例やったのかと。委員長、私の質問にきちんと答えさせて。私は、子供に何例やったんですかと聞いているんですよ、その症例。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○末松分科員 百七十五例が目標で、百二十例やったと。その百二十例で、いつ出てくるんですか、結果は。