末松義規
会議録に記録された「末松義規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,517 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛4 件
- 防災4 件
- デジタル行政4 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金4 件
- GX・脱炭素2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会74 件・74%
- 予算委員会第七分科会14 件・14%
- 外務委員会12 件・12%
※ 全 3,517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井澤京子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 次に、菊田真紀子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 次に、古屋範子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 次に、石井郁子さん。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 それは、理事会にて協議をさせていただきます。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 これにて原案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、青少年総合対策推進法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、実川幸夫君外六名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、後藤田正純君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び日本共産党の四会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。後藤田正純君。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、小渕国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小渕国務大臣。
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第7号
○末松委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第6号
○末松委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、青少年総合対策推進法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。小渕国務大臣。 ————————————— 青少年総合対策推進法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第6号
○末松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○末松委員 民主党の末松でございます。 舛添大臣とは、つい十日前に決算行政監視委員会で、鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ、そのときはH5N1の関係で質問させていただきました。舛添大臣とは、新型インフルエンザについてこれでもう四回目でございます。 きょう、豚インフルエンザということで、私の方もちょっと驚いているんですけれども、もともと豚インフルエンザというのは、鳥インフルエンザが豚の体内で保存されて、そして人にかかる、あるいは人から人…
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○末松委員 それは早急に進めていただきたいと思います。 それでは、これは舛添厚生労働大臣がいいのかどうかわかりませんけれども、先ほど答弁、今アメリカとメキシコ、あるいはカナダ、こういうふうなウイルスが同一なのかということを私が質問しようとしたら、基本的には、CDCがそれはほぼ同一であるという話であったということでございます。 実は、もし日本で感染者が出たという話のときに、その特定の場合なんですけれども、先ほど、PCRという専門的な確定方…