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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,517
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2011/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会74 件・74%
  • 予算委員会第七分科会14 件・14%
  • 外務委員会12 件・12%

※ 全 3,517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,517 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/25

177衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○末松副大臣 そこはいろいろな見方があるんだと思いますけれども、公共事業が縮減をしていくということ等を含め、幾つかの要因はあるのではないかと私は推察しています。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/25

177衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○末松副大臣 ちょっと私も、今、手元に資料がございませんので、そこはまた、可能な限り、そこはお示しをできるかどうか、検討させていただきたいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/25

177衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○末松副大臣 個々につきまして、私ども、最初から申し上げておりますように、さまざまな予算の点につきまして一つずつ効果を測定しているという形にはしていませんので、私自身は今、実際にあるかどうかというのがわかりませんので、今御答弁申し上げたように、そこがあるのかどうかも含めて、私自身がちょっと知らないこともありますので、そこはまたそういった形で御連絡をさせていただきたい、こう申し上げたところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/25

177衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○末松副大臣 今、五十嵐副大臣への御指摘でございますけれども、たしか、過去の政権を含めて、そういうことを一つ一つ、数字があって、それをお示ししたというのは、ちょっと私の知る限り、記憶にございません。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/25

177衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○末松副大臣 私が言ったのは、個々の数字というものを出したということではなくて、一般的な乗数というようなことの計算のモデルでそういうことが出されたのではないかと今ちょっと感じておりますけれども、済みません、具体的な一つ一つの数字にちょっと私自身も触れておりませんので、そこは私自身も確認したいと思います。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/25

177衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○末松副大臣 先生御指摘のように、黒糖につきまして厳格な定義がございます。今、先生おっしゃられましたけれども、定義として、「黒糖とは、さとうきびの搾り汁に中和、沈殿等による不純物の除去を行い、煮沸による濃縮を行った後、糖みつ分の分離等の加工を行わずに、冷却して製造した砂糖で、固形又は粉末状のもの」を言うということでございます。 これの定義から考えまして、今、黒砂糖と先生おっしゃいましたけれども、黒砂糖の名称で流通している砂糖には二種類ご…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/22

177衆議院 財務金融委員会 第2号

○末松副大臣 お答え申し上げます。 私ども、事業仕分けで、今年度予算につきましては、概算要求後、先生御指摘のとおり三千五百億円の歳出削減を行うと同時に、今度は入りの方で一兆四千億円の国庫納付というものをしております。そしてさらに、これは概算要求段階ですけれども、行政事業レビューというものを使いまして、一兆三千億円のレビュー効果というものを行った。それで、これを単純に計算して、三兆円の効果があったというふうに私どもは認識しております。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/22

177衆議院 財務金融委員会 第2号

○末松副大臣 確かに、私ども、事業仕分け、第一次的に評価したものがそのまま予算に反映するということではございません。その中でさまざまな調整を行いまして、例えば、今先生御指摘になったように、科学技術的なもの、そういったものの重要性は我々否定しているものではなくて、それにおける事業のやり方あるいは手段、その事業が本当に効果的なのかどうか、そこを厳しく査定をしているところでございます。 そういったもので、最終的な予算への反映が第一次的な査定と…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/22

177衆議院 財務金融委員会 第2号

○末松副大臣 この事業仕分けにつきましては、別に今年度で終わりとかそういうことではございませんで、本当に不断の努力によって歳出削減がなされるのは、先生おっしゃるとおりでございます。 特に、事業仕分け、私は本当にいいと思っているのは、こういった予算の編成過程が本当に国民の前にさらされて、どういったものがどうなっているのか、これが明らかになったこと、それから、行政事業レビューにもありましたように、各省庁がみずからさまざまなこういった事業仕分…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 内閣府副大臣の末松義規でございます。 私の方からは、経済財政の中長期試算に基づく我が国の経済成長と現行社会保障制度の持続可能性についての見通し、これについて御説明申し上げます。 まず、その基となっている経済財政の中長期試算、このことから御説明を申し上げます。 この試算は、昨年六月にも同様の試算を公表しておりますけれども、今回、政府経済見通し、また平成二十三年度の予算、税制改正等を踏まえまして、改めて試算を行ったと…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 御指摘ございましたあるべき社会保障の姿と政府による社会保障改革の取組について御説明申し上げます。 まず、これまでの社会保障改革の流れと今後の社会保障改革に向けた政府としての取組方針について御説明をいたします。 まず、これまでの社会保障改革の流れでございますが、資料の一ページ目をお開けいただきたいと思います。 この平成七年七月の社会保障制度審議会、そしてそれに続く社会保障関係審議会会長会議の報告書、これにおきまして…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 今、そこがやっぱり担い手としての地方、そして財源を一番持っている国ですね、これは非常に大きな問題であるのはもう事実なので、与謝野大臣もここの点は特に慎重にまた綿密に議論をやらなければいけないなという御感想も漏らしていたと思いますけれども、まさしく集中検討会議でも、これから二回目以降始まりますが、そこでもかなり大きな議論になるのではないかと予想しておりますし、一方、そういった地方と国との議論がずっとこれからなされる…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) その前に、委員長が先ほど御提示をしていただきました御質問で、この少子化への取組の遅れというのと、あと解消しない待機児童などサービス提供の基盤の不足と、これはどうもすぐには結び付かないではないかという御指摘でございますけれども、まずそこから私の方でお答えしたいと思います。 例えば、例を挙げれば分かりやすいんですが、特に都市部の方々で待機児童問題が非常に大きいんですね。そこで、いろいろと女性に聞いてみた場合に、やっぱ…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) もうまさしく今、石井先生のおっしゃられたことが一番大きな今度の六月の眼目でございます。国民の皆さんに向かって、どこまで皆さんは給付していただきたいですか、そのためにどこまで負担の用意がありますかと、それを今幅広い国民的な議論を巻き起こして、そして一人一人の国民の皆さんに直接問いかけるというのがどこまで成功するかによって、この改革が成功か失敗かという話になろうかと思います。 社会保障費、今、石井先生が言われたように…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 私も今の平野副大臣と大体同じような考えなんですが、私の方はちょっと角度を変えて、財源の問題がやっぱり一番大きな問題ですから。 社会保障というのは、何か起こったときに安心だよねというセーフティーネットなんですけれども、例えば医療保険なんか見たら、ちょっと私、個人的に思っているんですけれども、何も使わずに健康な人っておられますよね。こういう方々をもっと表彰するとか、本当は本来健康なのが一番幸せで、一切保険に掛からない…

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) どっちかというと成長戦略というのは、先ほど申し上げたように、内外の経済的な問題、非常にそこは好調にいっていて、一応名目GDPは三%、そして実質で二%と、これの前提の下で動いている話なんで、今の平野副大臣のやっておられる成長目標との関連性は特に私どもはないと考えております。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 私どもの方は、一応先ほど申し上げた想定ですか、前提の下で計数的にやっておりますので、そこに例えば政治的な意図といいますか、そういったものがあるという話ではございません。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 御要望は承りました。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) ちょっと内閣府の取組も御紹介しますけれども、雇用促進税制ということで、企業でもたしか五人以上雇っていけばそれが企業に対して一定のメリットを与えると。これは世界でも初めての税制なんですけれども、そういうことも今年から新たにやり始めたということを御紹介させていただきます。

民主党・無所属クラブ内閣府副大臣2011/02/16

177参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号

○副大臣(末松義規君) 今事務方にも確認したんですけれども、そういった想定はやっておりません。