P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,517
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会74 件・74%
  • 予算委員会第七分科会14 件・14%
  • 外務委員会12 件・12%

※ 全 3,517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,517 20 を表示
立憲民主党・市民クラブ2018/11/30

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○末松委員長 次に、辻外務大臣政務官。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/30

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○末松委員長 次に、鈴木外務大臣政務官。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/30

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○末松委員長 次回は、来る十二月三日月曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十七分散会

立憲民主党・市民クラブ2018/10/24

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○末松委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰して以来四十六年を経過し、この間、各般の施策が実行されてまいりましたが、依然として、米軍基地問題等、多くの課題が残されております。 また、北方問題に関しましては、長年にわたる全国民の悲願である北方領土返還の実現に向けてこれまで以上に国民世論を結集していくことが重要であると存…

立憲民主党・市民クラブ2018/10/24

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○末松委員長 これより理事の互選を行います。

立憲民主党・市民クラブ2018/10/24

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○末松委員長 ただいまの國場幸之助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・市民クラブ2018/10/24

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 門 博文君 國場幸之助君 とかしきなおみ君 西銘恒三郎君 渡辺 孝一君 篠原 豪君 山岡 達丸君 佐藤 英道君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 立憲民主党の末松義規でございます。 まずは、昨日の大阪北部の地震の犠牲者の方々、また被災者の方々に、心から哀悼の誠とお見舞いを申し上げたいと思います。 その上で、私、実は立憲民主党のUR住宅居住者を支援する議員連盟の会長を務めさせていただいておりまして、きょうは、矢上筆頭理事を始めとして、議連メンバーでもあり、またかつ、当委員会のメンバーでもございます、初鹿先生、森山先生、早稲田先生、道下先生の温かい御配慮を賜って、代表して…

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 ありがとうございました。 では、URの住宅の環境及び居住者の生活安定について御質問申し上げます。 私も二十年近くUR住宅居住者の側に立って活動してまいりまして、特に、二〇一六年にURの自治協議会の方々がアンケートをとって、そして、そこで実態としてわかったのが、数十年間ずっとURに住み続けたお得意さん、いわばURの大ファンの方が高齢化に伴って低所得化していきまして、年金が減少し、また、連れ合いが亡くなられて、そこでかなり生活が…

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 そこで、具体的に聞きますけれども、三カ月たったら、家賃滞納をした場合に、法的な措置で明渡しが求められると聞いているんですけれども、直近のそういった法的措置の件数とか、特に四、五十年住み続けた高齢居住者の方々の追い出しというんですか、そういう形での強制手段が執行された数というのは把握をどういうふうにされていますか。

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 ということであれば、本当に、居住年数が低い方の方がかなりそういった家賃滞納という状況もある。逆に言えば、四十年、五十年、ずっと住み続けて、ついの住みかと認識されておられる方々は、そこは本当にそれなりに責任を持ってずっと家賃も払い続けているわけでございます。そういった方々が今非常に厳しい困難な状況を迎えているということでございます。 そこで、これは国会でもたびたび問題になったわけですけれども、私も際限なく家賃の減免を求めている…

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 ありがとうございます。 ただ、そこでもやはり例としてはかなり絞られるかもしれませんけれども、そういった救済の必要が本当にあるんだというときは、公的な住宅とかあるいは地方自治体とかだけに投げないで、UR自身もそこのところをしっかりと、実績はゼロというんじゃなくて、そこは本当に、困窮した中でもこの改善をやっていただきたいということを改めてお願いを申し上げます。 大臣にもこの際一言、こういった、ある意味では本当に草分け的なこのお住…

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 ぜひ、そこは本当に実態を踏まえた形でやっていただくことを改めてお願いを申し上げます。 質問は最後となりますけれども、高齢者向け優良賃貸住宅などへの入居に際しまして、ある一定の割合を、本当についの住みかとして考えている方々に、当該地の長期居住者、高齢居住者ですかに割り当てるということも推進していただくことは有効かと思うんですけれども、その点についてはいかがでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/06/19

196衆議院 国土交通委員会 第21号

○末松委員 これで質問を終わりますけれども、高齢居住者の方が追い出されて本当にどこも行き場がないようなとき、ぜひそこは一番相談に乗っていただいて、ぜひ実績として、そういった方々を救うということを改めてお願い申し上げまして、私からの質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/05/11

196衆議院 外務委員会 第10号

○末松委員 おはようございます。立憲民主党の末松義規でございます。 きょうは、北朝鮮問題が非常に今さまざまに動いているところでございますけれども、それは後でやるとして、最初に、私のずっと政治家として心の中に持っていた、疑問を含めて日米の地位協定について、ずっと私、考え続けているところがございますので、そこの質疑から始めさせていただきたいと思います。 私も、外務省に入る、あるいは外務省時代を通じて、国際法ということを若干かじって、また勉強…

立憲民主党・市民クラブ2018/05/11

196衆議院 外務委員会 第10号

○末松委員 通常、駐留軍がそこで駐留することについて、一般の国際法ってあるんですか。ちょっとそれを言ってくださいよ。

立憲民主党・市民クラブ2018/05/11

196衆議院 外務委員会 第10号

○末松委員 いや、だから、私は、ここに書いているように、一般国際法と言っているけれども、それは何だと言っているわけですよ。 あなたが今答えたのは、それぞれの国が、それぞれの接受国とそれから駐留軍の国との間で全部取決めがなされているわけであって、それは個々違うわけですよ。米韓、あるいは日米、そして日・フィリピンもそうだったし、あるいはNATO、全部違うわけですよ。そして書き方も全部違って、それを何で一般国際法というのか、そこについて説明し…

立憲民主党・市民クラブ2018/05/11

196衆議院 外務委員会 第10号

○末松委員 だから、甘い書き方をするなということなんですよ。これは一般国際法という話ではなくて、しかも、ここで書いてあるように、国際法の原則によりますって、冗談じゃないですよ。私も、それは、外務省に入るとき、あるいは外務省のとき国際法を一応かじりましたよ。それはあなたの方が当然すごく勉強されているしあれだけれども、でも、国際法の原則とか、あるいは、さっきあなたが言われた国際慣習法に、この地位協定のことが書いてありますか。さっきあなたが言…

立憲民主党・市民クラブ2018/05/11

196衆議院 外務委員会 第10号

○末松委員 だから、私が言いたいのは、国際慣習法とか、確かに、いろいろな地位協定の接受国の関係でいけば共通部分があるよと、共通部分を示して、そういったふうに決められていることが多いですねということ、これは言えるわけです。ただ、それがあたかも国際慣習法ですというような言い方というのは、それはないだろうというのが私の問題提起であって、それは、あなたが今うなずいているように、ここで外務省の考え方がちょっとトリッキーなんですよ、本当に。 一般国…

立憲民主党・市民クラブ2018/05/11

196衆議院 外務委員会 第10号

○末松委員 ちょっと言っていることがわからないんだけれども。日米地位協定が定めているから、こういう軍人とか軍属の公務においては、そこはきちんと、日本の法律は適用されないと書いてあるんですよ、日米地位協定に。それは違うのか。まず、ちょっと確認してくれよ。