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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,517
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会74 件・74%
  • 予算委員会第七分科会14 件・14%
  • 外務委員会12 件・12%

※ 全 3,517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,517 20 を表示
立憲民主党・無所属フォーラム2019/01/28

198衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○末松委員長 ただいまの國場幸之助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・無所属フォーラム2019/01/28

198衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 門 博文君 國場幸之助君 とかしきなおみ君 西銘恒三郎君 渡辺 孝一君 篠原 豪君 山岡 達丸君 佐藤 英道君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、北方領土返還促進に関する請願一件であります。 本請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、既に請願文書表等で御承知のことと存じます。また、理事会等におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議あ…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の早期解決に関する陳情書外一件であります。 ————◇—————

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・市民クラブ2018/12/10

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十二分散会

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○末松委員 立憲民主党の末松義規でございます。 きょうは、大臣の報告とはちょっと違うんですけれども、銀行のハラスメントということについてお伺いします。 例えば、自分や家族が銀行に預金したお金が引き出せないという、健全な市民が受けた銀行ハラスメントともいうべき問題がございまして、これはどういうことかというと、もともと、振り込め詐欺とかマネーロンダリングとかなどの組織犯罪防止のために幾つかの法的規制があって、そして、その観点から銀行において…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○末松委員 今の御答弁がそのまま実行されていれば、この陳情者の方は何も悩まなくて済んだわけですよ。 それが実際には、この方、トラブルを本当に抱えていて、この前も金融庁の方にもそういったことを実際に述べてもらったんですけれども、だから、本当にトラブルが何回も何回も重ねられて、結局、五カ月間、何にもできなかった。そこが、ちょっと本当に、現場は実際そうなのか、そういうふうに制度をつくりました、それであとはオーケーですというのは、ちょっと現場の…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○末松委員 全国の銀行の方にも、そういう本当に困って、組織犯罪とは明らかに違うような形ですね、そこはしっかりと徹底した形でやっていただかないと、いや、もうこういう仕組みがありますからだから問題ないんですという話になって、自分たちは組織犯罪だけやっていればいいんですという話は、これは話が逆で、真面目で健全な一般の預金者の保護というものをやってもらわないと本当に困ると思うんですね。 引き続き、ちょっとまた例を言いますと、今度は、自分のお金を…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○末松委員 うちの家内はそんなに老けているように見えないんですけれどもね。 もう一点、海外送金についてなんですけれども、これもやはり私の知人が、ニュージーランドでしたか、旅行に行くというので、その方はたまたまニュージーランドに口座を持っておられた。そこで、五十万を送金したいということで行ったら、何だかんだといちゃもんをつけられて、最後、チケットを見せろ、そうじゃないとだめだというような感じで言われて本当に困ったと。チケットを見せるところ…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○末松委員 確かに、マネロンに甘い国だと日本が言われて、来年の秋ですか、何かまた調査団が来るという話があるという事情は私も知ってはいますけれども、本当に少額、例えば五十万円ですよ、それは三百万、五百万とか一千万というなら話は別ですけれども、そういうこともちょっと常識の中で判断をしてもらいたいということを、ぜひそこはお願いをしておきますよ。 これは法人の取引ですけれども、地銀の六割が現金送金を海外には停止したとか、こういうのも本当に、マネ…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/07

197衆議院 財務金融委員会 第3号

○末松委員 質問を終わります。ありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/12/03

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○末松委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官日下正周君、内閣府沖縄振興局長北村信君、内閣府北方対策本部審議官松林博己君、内閣府子ども・子育て本部審議官川又竹男君、外務省大臣官房参事官船越健裕君、外務省大臣官房参事官宇山秀樹君、文部科学省大臣官房審議官平野統三君、厚生労働省子ども家庭局児童虐待防止等総合対策室長…

立憲民主党・市民クラブ2018/12/03

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

立憲民主党・市民クラブ2018/12/03

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○末松委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。笹川博義君。