末松信介
会議録に記録された「末松信介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,845 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生18 件
- デジタル行政12 件
- こども・子育て11 件
- 防衛8 件
- 半導体7 件
- 経済安保7 件
- スタートアップ6 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会81 件・81%
- 文教科学委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,845 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 本日は、大変有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。記憶と心に残るお話でございました。ありがとうございます。(拍手) 午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ─────・───── 午後二時開会
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 令和五年度総予算三案につきまして、休憩前に引き続き、公述人の方々から御意見を伺います。 この際、公述人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日は、令和五年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴いたしまして、今後の審査の…
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) ありがとうございました。 次に、半田公述人にお願いいたします。半田公述人。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) 今日、掲示物は聞いておりませんので、控えてください。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) 鈴木先生から。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) 半田公述人、時間が迫っておりますので、できましたら簡潔にお願い申し上げます。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) 御協力ありがとうございました。
第211回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(末松信介君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 本日は、有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手) これをもって公聴会を散会いたします。 午後四時六分散会
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、昨日に引き続き質疑を行います。小西洋之君。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) どなたがということで。高市国務大臣。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) じゃ、質問し直されますか。それではもう一度。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) 今の答弁者に申し上げます。 質問の、小西議員の質問の趣旨を的確に捉えて御答弁をいただきたいと思います。 再度答弁を求めたいと思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) じゃ、小西先生、もう一度その疑義のところは質問でただしていただきたいと思います。再度お願いいたします。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) もう一度お伝え申し上げます。 質問者の質問の趣旨を的確に捉えて、可能な限り明確な答弁をお願いしたいと思います。 もう一度答弁を求めたいと思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) 今川官房長にもう一度申し上げます。 質問者の趣旨は、総務省の、その質問の中に、今お話しの中に、捏造されたものがあるかどうかという端的な尋ね方でございますので、まあ余りあり得ないと思いますけれども、まあそれは明確にちょっと答弁してあげてください、きちっと。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) 静粛にしてください。 それでは、もう一度質問者の趣旨を捉えて御答弁いただきたいと思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) 静粛に。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) もう一度。(発言する者あり)小西洋之君。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(末松信介君) 質問を続けてください。(発言する者あり) これ、小西委員に申し上げます。質問の疑義につきましてです。内容の疑義につきましては、質疑で明らかにしていただきたいと思います。もう一度質問をしてください。