木部佳昭
会議録に記録された「木部佳昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 892 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1975/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会39 件・39%
- 決算委員会25 件・25%
- 内閣委員会15 件・15%
- 内閣委員会社会労働委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会9 件・9%
- 内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 運輸委員会 第20号
○木部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第75回 衆議院 運輸委員会 第20号
○木部委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。太田一夫君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第20号
○木部委員長 三浦君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第20号
○木部委員長 石田幸四郎君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第20号
○木部委員長 次回は、来たる二十七日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第75回 参議院 運輸委員会 第10号
○衆議院議員(木部佳昭君) ただいま議題となりました水先法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして、御説明申し上げます。 近年、わが国沿岸における船舶交通事情は、交通量の増大、船舶の大型化等により著しく変化しつつあります。 このような状況に対応して、船舶交通の安全を確保するとともに、船舶の運航能率の増進を図りますためには、総合的な海上交通安全対策の一層の増進がもとより緊要でありますが、その一環として、水先人の乗船を強制する港または水…
第75回 衆議院 本会議 第28号
○木部佳昭君 まず、油濁損害賠償保障法案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、一九六九年の油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約及び一九七一年の油による汚染損害の補償のための国際基金の設立に関する国際条約の内容に沿った国内法を整備するためのものでありまして、その主な内容は、 第一に、タンカーによる油濁損害について、天災地変等の例外的な免責事由に該当する場合を除き、船舶所有者が無過失賠償…
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 これより会議を開きます。 油濁損害賠償保障法案を議題といたします。 本案につきまして質疑はありませんか。——なければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 油濁損害賠償保障法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 この際、木村運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。木村運輸大臣。
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 水先法の一部を改正する法律案起草の件について、議事を進めます。 本件につきましては、過般来理事会等におきまして御協議願っておりましたが、先刻の理事会におきまして協議が調い、お手元に配付いたしてありますとおりの起草案を作成いたした次第であります。
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 その趣旨及び内容につきましては、便宜委員長から御説明申し上げます。まず、本案起草の趣旨について申し上げます。 近年、わが国沿岸における船舶交通事情は、交通量の増大、船舶の大型化等により著しく変化しつつあります。 このような状況に対応して、船舶交通の安全を確保するとともに、船舶の運航能率の増進を図りますためには、総合的な海上交通安全対策の一層の推進がもとより緊要でありますが、その一環として、水先人の乗船を強制する港または水域…
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 本起草案について御発言はありませんか。——別に御発言もありませんので、お諮りいたします。 水先法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 運輸委員会 第19号
○木部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る二十日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会
第75回 衆議院 運輸委員会 第16号
○木部委員長 これより会議を開きます。 油濁損害賠償保障法案を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。金瀬俊雄君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第16号
○木部委員長 次回は、来る六月三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第75回 衆議院 運輸委員会 第15号
○木部委員長 これより会議を開きます。 油濁損害賠償保障法案を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。兒玉末男君。