木谷雅人
会議録に記録された「木谷雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 85 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文化庁文化財部長
- 直近の発言日
- 1998/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 85 件の標本- 決算行政監視委員会13 件・15%
- 総務委員会11 件・13%
- 厚生労働委員会10 件・12%
- 決算行政監視委員会第二分科会8 件・9%
- 環境委員会7 件・8%
- 国土交通委員会6 件・7%
※ 全 85 件のうち直近 85 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○説明員(木谷雅人君) 議員御指摘のように、治験を円滑に進める方策といたしまして患者へのメリットの付与、例えば謝金とか交通費を支給するというふうなことが必要であるという御意見があることは承知をいたしております。 ただ一方で、これについては社会的、倫理的な問題も考慮した慎重な検討が必要であるという意見もあることから、平成八年十一月に厚生省の医薬品安全性確保対策検討会の出されました最終報告書におきましては、今後、その妥当性、実際的手段なども…
第141回 衆議院 厚生委員会 第7号
○木谷説明員 お答え申し上げます。 今日、医療と介護、社会福祉は緊密に連携し合ってサービスを提供することが求められていることは議員の御指摘のとおりでございまして、医師を養成する医学教育におきましても、介護、社会福祉の分野に関する教育を一層重視しなければならないというふうに考えております。 私ども、二十一世紀に向けた医学教育のあり方を検討しております文部省の二十一世紀医学・医療懇談会におきましても、本年二月に介護関係人材の育成のあり方につ…
第141回 衆議院 厚生委員会 第6号
○木谷説明員 お答え申し上げます。 今日、福祉、医療、保健サービスは、これを支えるさまざまな職種の方々の連携協力によって総合的、一体的に提供することが求められている、チーム医療の重要性は今後ますます高まっていくというふうに認識をしております。したがいまして、医師を養成する医学教育におきましても、社会福祉分野の知識及びソーシャルワーカーなど、さまざまな関係者との連携に関する教育を一層重視していかなければならないというふうに考えております。…
第141回 参議院 厚生委員会 第6号
○説明員(木谷雅人君) まず、医師の需給に関連した大学医学部の入学定員のあり方につきましては、現在、文部省において有識者から成る二十一世紀医学・医療懇談会にお願いをいたしまして、将来における国民の医療サービスに対するニーズや適切な教育条件の確保等を総合的に勘案して医学教育あり方全体の中で検討をいただいているところでございます。 その具体的な検討に当たりましては、国際医療協力の推進のための、先生の御指摘のございましたような外国人留学生の積…
第140回 参議院 外務委員会 第2号
○説明員(木谷雅人君) 我が国の大学等で学んだ留学生がその成果を生かして帰国後も教育研究を継続し、活躍できるように援助することは極めて重要なことであると考えておりまして、文部省としては、帰国留学生に専門誌あるいは学会誌等を送付するなど、いわゆるアフターケア施策というものを推進しております。 御指摘の元日本留学生を我が国に再招聘するというような事業につきましては、帰国外国人留学生短期研修制度というものを設けておりまして、元日本留学生で母国…