木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 議員美濃部亮吉君は、昨年十二月二十四日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しまして、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされました議員美濃部亮吉君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ─────────────
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 金丸三郎君から発言を求められております。この際、発言を許します。金丸三郎君。 〔金丸三郎君登壇〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) これにて午後三時まで休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ─────・───── 午後三時一分開議
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 西村尚治君から海外旅行のため八日間の請暇の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) この際、欠員中の国土審議会委員一名の選挙を行います。
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 塩出君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、国土審議会委員に矢原秀男君を指名いたします。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から施政方針に関し、外務大臣か ら外交に関し、大蔵大臣から財政に関し、金子国務大臣から経済に関し、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 安倍外務大臣。 〔国務大臣安倍晋太郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 竹下大蔵大臣。 〔国務大臣竹下登君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 金子国務大臣。 〔国務大臣金子一平君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第102回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、原子力安全委員会委員に内田秀雄君、田島英三君、山本寛君を、 科学技術会議議員に芦原義重君、武安義光君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に岸野駿太君、島田晋君を、 中央更生保護審査会委員に緒方節郎君、西岡正之君を、 社会保険審査会委員に松浦十四郎君、山縣習作君を、 運輸審議会委員に安田道夫君を、 日本放送協会経営委員…
第102回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 次に、原子力安全委員会委員のうち田島英三君、山本寛君、公害健康被害補償不服審査会委員、労働保険審査会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 次に、科学技術会議議員のうち武安義光君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、これに同意することに決しました。 次に、中央更生保護審査会委員のうち西岡正之君、社会保険審査会委員、日本放送協会経営委員会委員のうち池田敬子君の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、いずれも同意することに決しました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第3号
○議長(木村睦男君) 日程第一 国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長遠藤政夫君。 〔遠藤政夫君登壇、拍手〕