木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) 日程第二 昭和五十九年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長本岡昭次君。 〔本岡昭次君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) 日程第三 昭和五十九年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長金丸三郎君。 〔金丸三郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) 議院運営委員長から、参議院の組織及び運営の改革に関する協議会について発言を求められております。この際、発言を許します。議院運営委員長遠藤要君。 〔遠藤要君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第7号
○議長(木村睦男君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
第102回 参議院 本会議 第6号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。鈴木一弘君。 〔鈴木一弘君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第6号
○議長(木村睦男君) 立木洋君。 〔立木洋君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第6号
○議長(木村睦男君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ─────・───── 午後一時六分開議
第102回 参議院 本会議 第6号
○議長(木村睦男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。小西博行君。 〔小西博行君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第6号
○議長(木村睦男君) 小西君、時間が参っております。
第102回 参議院 本会議 第6号
○議長(木村睦男君) 鈴木和美君。 〔鈴木和美君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第5号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 議員村田秀三君は、去る五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに社会労働委員長災害対策特別委員長の重任にあたられました議員正四位勲二等村田秀三君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ───────…
第102回 参議院 本会議 第5号
○議長(木村睦男君) 降矢敬義君から発言を求められております。この際、発言を許します。降矢敬義君。 〔降矢敬義君登壇〕
第102回 参議院 本会議 第5号
○議長(木村睦男君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る二十五日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。小野明君。 〔小野明君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第5号
○議長(木村睦男君) 古賀雷四郎君。 〔古賀雷四郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 議員新谷寅三郎君は、昨年十二月十六日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しまして、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもつて永年の功労を表彰せられさきに地方行政委員長予算委員長等の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました議員正三位勲一等新谷寅三郎君の長逝…
第102回 参議院 本会議 第4号
○議長(木村睦男君) 藤田正明君から発言を求められております。この際、発言を許します。藤田正明君。 〔藤田正明君登壇〕