木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1984/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 中村鋭一君。 〔中村鋭一君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) これより三案を一括して採決いたします。 三案の委員長報告は、いずれも修正議決報告でございます。 三案を委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、三案は委員長報告のとおり修正議決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 日程第五 地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案(第百一回国会内閣提出衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長金丸三郎君。 〔金丸三郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第2号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百五十六番、比例代表選出議員、石井道子君。 〔石井道子君起立、拍手〕 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する総合的かつ長期的な調査のため、委員三十名から成る国民生活・経済に関する調査特別委員会を、 外交・総合安全保障に関する総合的かつ長期的な調査のため、委員三十名から成る外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を、 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題…
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、国民生活・経済に関する調査特別委員会外七特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) これにて休憩いたします。 午前十時五分休憩 ─────・───── 午前十時三十七分開議
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 議員竹内潔君は、去る八月二十一日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、既に弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされました議員従四位勲二等竹内潔君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ─────────────
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 大川清幸君から発言を求められております。この際、発言を許します。大川清幸君。 〔大川清幸君登壇〕
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、お諮りいたします。 八百板正君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、大島友治君、長田裕二君から裁判官訴追委員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございません 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) つきましては、この際、 裁判官弾劾裁判所裁判員一名、 裁判官訴追委員二名、 検察官適格審査会委員、同予備委員、 国土審議会委員、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員、 北海道開発審議会委員、 日本ユネスコ国内委員会委員各一名の選挙 を行います。
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 高平君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に寺田熊雄君を、 裁判官訴追委員に西村尚治君、成相善十君を、 検察官適格審査会委員に八百板正君を、 同君の予備委員に安武洋子君を、 国土審議会委員に梶木又三君を、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員に伊江朝雄君を、 北海道開発審議会委員に工藤万砂美君を、 日本ユネスコ国内委員会委員に杉山令肇君を、それぞれ指名いたします。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第1号
○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、臨時教育審議会委員に天谷直弘君、有田一壽君、飯島宗一君、石井威望君、石川忠雄君、内田健三君、岡野俊一郎君、岡本道雄君、金杉秀信君、木村治美君、香山健一君、小林登君、齋藤正君、齋藤斗志二君、須之部量三君、瀬島龍三君、溜昭代君、堂垣内尚弘君、戸張敦雄君、中内功君、中山素平君、細見卓君、三浦知寿子君、水上忠君、宮田義二君を、 公正取引委員会委員に妹…