P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党森林・林業政策調査室長衆議院
総発言数
2,654
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
森林・林業政策調査室長
直近の発言日
1972/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会10 件・10%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,654 20 を表示
自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/10/09

69参議院 建設委員会 閉会後第3号

○国務大臣(木村武雄君) そのことについては特に沖繩関係閣僚協議会で外務大臣が発言しておりましたよ。明確な発言しておりましたが、どういう内容であったか、私、忘れてしまいまして、これは後日、外務省からか、または総務長官ですか、総務長官からでもお聞きして私のほうでお答えしてもけっこうでありますし、それからまた、委員会に来てもらいましてお聞きしていただいてもけっこうでありますけれども、そのときの発言、私ちょっと忘れまして申しわけありませんです…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/10/09

69参議院 建設委員会 閉会後第3号

○国務大臣(木村武雄君) この前、閣僚協議会で話をした予算で間に合うと思っておったんですけれども、もしも間に合わなければ、そのために不成功に終わらせるなんていうわけにはまいりませんから、それは運輸大臣とも、それから担当の通産大臣とも相談いたしまして、必要な金があったならばやはり出してもらうようにしたいと思います。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/10/09

69参議院 建設委員会 閉会後第3号

○国務大臣(木村武雄君) 道路予算は、六百四十三億を見込んでおります。それから内容については道路局長から御説明をいたします。それから水道事業のほうは十五億、それから下水道事業は四十九億、それから治水事業は四十六億、それからごみ・屎尿処理施設は五億、公園事業が八億、通信施設は二百七十億、こういうことを一応決定したような次第なんでありまするが、道路の内容は、そちらから説明させてもらいます。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/10/09

69参議院 建設委員会 閉会後第3号

○国務大臣(木村武雄君) 十分以上に考慮してやるつもりであります。私もあの道路を道路局長と一緒に全部通って参りましたからよくわかっておりますから、十分に心して進めたいと思います。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/10/09

69参議院 建設委員会 閉会後第3号

○国務大臣(木村武雄君) 水道の問題につきましては、これも総務長官にも話をいたしまして、さっそく交渉させたいと思いまするし、外務大臣にもこれは話をしまして、厚生大臣一人でなく、外務大臣にも総務長官にも話をいたしまして、水道の問題については、早急に解決するように努力してもらいたいと思います。 それから、対米姿勢は私全く考えが同じでありまして、そういう点でちょいちょい私が行き過ぎておこられておるのであります。今度のああいうような事件ができま…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) きょう省議を開いてきめると、こういう考えだったんですけれども、きのう、これちょっと見てみたんです。ところが自分でもちょっと納得できないものがあったものですから、実はきのう決定しないできょうに延ばしてみたんでありまして、きょうきめるかどうか、まだわかりませんです。私としてもやっぱり出す以上は納得したものでなければなりませんし、まだ不勉強でして、自分で納得できないものがあったものですから、きのうをきょうに延ばしたと…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) まあ両院がありまして、出した法案は、必要な法案として出すのですからどうしても通してもらいたい、こう考えておりまするが、さて、その通るか通らないか、通れるか通れないかというようなこともやはり考慮に入れなければならないのじゃないかと、こう思いますので、この法案全体につきましてもやっぱりほんとうに慎重に扱ってみたいと思っております。私もおっしゃるとおり長い議会生活を営んでおりまするから、そういうようなこともほんとうに…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) それでけっこうですから、ぜひやってみてください。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) それじゃ、順次各所管の局長から御説明いたします。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) いろいろ専門的なものですから、考えてみましたけれども、やっぱり古くとも役人上がりのほうがいいのじゃないかと、こういうふうなことのようですよ。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) そのことについては変わったわけではありません。変わったわけではありませんけれども、いろいろなところからやっぱりこんなものがたくさん出てきておるのですね。しかし、これはいずればまとめなければならないと思っております。全体としてまとめなければならない問題だなと、このままでは済まされない問題だなあと私は思っております。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) 金融公庫に対しまして、金利が高いという御批判も非常に強かったのでございます。金利も安くしなければならないと思います。それから条件もあまりきつ過ぎる、だから条件も非常に緩和しなきゃならない。それからおっしゃるように、その三分の一ぐらいの金を貸して、そして家を建てろなんということも無理だと、こういうことも承知いたしておったものですから、金額もまあ四百万ぐらいに上げようと、こういうようなことを考えたのです。考えて、そ…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) 兼務しておりません。自治大臣が北海道長官を兼務しております。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) ぜひ私もそうしてみたいものである。ただ、やはり日本列島改造ということだけでなく、あらゆるものが前進しようと思うと皆ひっかかるのは土地であります。土地に対する基本的な態度というもの、対策というものを持たないと何も前進しないようなときになってきている。こう思っておりますから、一つにまとめられるものであったならば、ぜひまとめていきたい。それを私は持ちたいと思っておったんですが、不勉強なものですから自分自身でそういうよ…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 建設委員会 閉会後第2号

○国務大臣(木村武雄君) どうも非常にありがとうございました。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/19

69参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(木村武雄君) 相模原のああいう騒ぎ自体が非常に不愉快なことであります。特にそこに住んでおいでになります住民の人々なんかはさぞ不愉快だったろうと思いまして、御同情申し上げておるところでございます。より以上そういう点で住民を刺激をするようなことはさせないようにこれから十分に気をつけたいと思います。

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/12

69衆議院 地方行政委員会 第3号

○木村国務大臣 土地が投機の対象になっておりまして、そして、特に、最近、法人が不当な買い占めをやっておることは御指摘のとおりでありまして、非常に遺憾だと思っております。何とかそれを抑止する方法がないものかという点で私も頭を痛めております。それで、土地というものはもうからないものである、もうけられないものであるというような、そういう原理にのっとったような対策が何かないものだろうか、一つでなかったならば、二つ、三つ、四つ集まってそういうよう…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/12

69衆議院 地方行政委員会 第3号

○木村国務大臣 アメリカの戦車だとか兵員輸送車などの問題につきまして、取り締まるほうも、それから取り締まられるほうも同じなのでありますけれども、日本人同士の間にけが人を出すということは全くばかばかしいことである、非常に不愉快なことであると私は思っております。そこで、何とかしてそういうような事態が起きないようにしてみたいと思いまして、政府としては、車両制限令によって許可してみたのですよ。それは兵員輸送車に限るのであります。しかし、まん中に…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/12

69衆議院 地方行政委員会 第3号

○木村国務大臣 どうしたならば事態を比較的円満に収拾することができるか、こういうわけで、横浜市の感触、それから相模原市の感触それと神奈川県の感触などを打診いたしまして、それからそういう表明もありましたので、政府としては、きょうの閣議で基地に対する政府の態度を決定したのであります。 それで、相模原の補給廠は縮小の方向へ持っていき、将来は撤廃する、そういうような方向で進む。そしてそのことについてアメリカ側と外務省が折衝したのです。折衝した結…

自由民主党建設大臣・近畿圏整備長官・中部圏開発整備長官・国家公安委員会委員長・首都圏整備委員会委員長1972/09/12

69衆議院 地方行政委員会 第3号

○木村国務大臣 具体的というのは、相模原補給廠の機能の縮小ですね。それから、撤廃の方針で政府がアメリカ側に交渉をする。そのことについて事前に外務省とアメリカ側が折衝した結果、それを了承した。こういうことでありまして、それが具体的な内容なんであります。