木村武
会議録に記録された「木村武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,654 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 森林・林業政策調査室長
- 直近の発言日
- 1980/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会77 件・77%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎武三郎君。
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 楯兼次郎君。
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 横山利秋君。
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 承知いたしました。
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 飯田忠雄君。
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 岡田正勝君。
第91回 衆議院 法務委員会 第4号
○木村委員長 次回は、来る二十六日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沖本泰幸君。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 柴田睦夫君。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 法務大臣、いまのでいいですか。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 委員長としましては、理事会並びに委員会の各位と相談をいたしまして、それを決定いたしたいと思います。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 午後一時三十分再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田正勝君。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 関連質問ですね。法務大臣。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 ちょっとあなたの質問の終わる前に、委員長から申し上げます。 いま大臣は逆質問をしたのではなくて、あなたの御質問が大臣によく十分でなかったから、もう一遍あなたの質問を確かめたわけでございまして、逆質問ではなかったということを委員長から申し上げて御了解を得たいと思います。 楯兼次郎君。
第91回 衆議院 法務委員会 第3号
○木村委員長 次回は、明後二十二日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十一分散会
第91回 衆議院 法務委員会 第2号
○木村委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
第91回 衆議院 法務委員会 第2号
○木村委員長 それについては委員長から発言します。 この問題につきましては、あなたにお約束したとおりに、委員長としまして最大の努力をするという方針でいっております。もうすでにこの刑法の改正案は党の機関を通じまして上程されておりますから、その方針でやっていきたいと思っております。
第91回 衆議院 法務委員会 第2号
○木村委員長 ちょっと待ってください。 これは、上程された限りにおきましては、上程の前にやはり与党と話し合いの上で上程はされていると私は思って、あなたにお話をしておるわけなんです。でございますから、上程された限りにおいては、通すか通さぬかということは、これは委員長の責任において私はやらしていただきます、もう法務省の手を離れておるわけですから。それは上程されるかされないかというよりは、これからの審議の上の問題においてでございますので、その…