木村敬
会議録に記録された「木村敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 64 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省国際連合局専門機関課長
- 直近の発言日
- 1982/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体11 件
- 経済安保2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 64 件の標本- 文教委員会31 件・48%
- 経済産業委員会19 件・30%
- 法務委員会13 件・20%
- 外務委員会1 件・2%
※ 全 64 件のうち直近 64 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 お答えいたします。 本統計は、統計法に基づきまして運輸省で作成いたしまして、行政管理庁長官に報告しております届け出統計でございます。この中のお尋ねでございますが、「運航管理」と申しますのは、船舶の運航そのもの、配船とか時間とか、そういった運航管理全般のものでございます。そういった原因によるものでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 これは海難が発生した件数をこういう形で分類したものでございます。この中には故意または過失によって発生したものが含まれているわけでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 それでは「船舶の安全性」につきまして、三つに分類してございますが、それぞれについて御説明いたします。 まず、「船体の安全性」でございますが、これは船体自体の安全性に問題があったかどうかということ、そういう原因を推定して分類したものでございます。したがいまして、船舶の設計とかあるいは強度とか復原性、そういったものに原因があるものと推定して分類したわけでございます。それから「機関の安全性」でございますが、これは機関の安全性にも…
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 これは船舶所有者の義務として決められておるものもございますし、あるいは検査という制度もございますし、あるいは実際の船舶職員の点検整備という責任の問題でもございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 お答えいたします。 これは航海準備の問題でございまして、そのことが海難の原因になっているかと考えられるものをここに分類したわけでございまして、航海そのものの計画、船員の配乗、それから気象、海象あるいは資料、情報の収集、それから船体、機関、諸設備の点検、そういった事項でございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 「服務規律」と申しますのは、たとえば船長の甲板上の指揮の問題あるいは報告が適正であったかどうかという問題でございます。それから、船長の部下に対する指導監督、そういった問題でございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 これは船員法で言っていますそういった船内における服務規律でございますので、直接船舶所有者というものの責任にはつながらないものと考えます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 お答えいたします。 これは労働条件に関するいろいろな条件の問題でございまして、労働とかあるいは休息時間とか、船内の作業設備あるいは作業環境、つまり、換気とか照明とか温度、湿度の管理、それから危険物の運送、貯蔵に対する適正な措置、それから安全衛生管理、そのほか特殊な危害の防止ということでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 船舶に配乗する職員の数につきましては、ここでは含まれておりません。これは制度上決まっておるわけでございます。ただ、この「労働条件」と申しますのは、たとえば内航船の場合非常に長時間の当直を必要とするような航海計画があったとか、そういうふうなものとかあるいはそういう環境衛生問題について問題があったかどうか、そういうことでございまして、定員の問題はここでは含まれておりません。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 「情報」と申しますのは、気象あるいは海象につきまして、安全運航に必要なものにつきましてその収集、伝達が適正であったかどうかということでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 そのような船舶所有者の側の責任によって海難が発生した場合も、この統計表の中に含まれているという可能性はございます。ただ、個別的にそういうものを認定しているわけではございません。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 カーフェリーにつきましては、そのような運航ダイヤにつきまして認可を受けて、ダイヤどおりに動いておるわけでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第12号
○木村説明員 運航ダイヤにつきましては、いろいろな条件を考えて申請が行われまして、海運局から認可が行われておるわけでございます。それについての安全性につきましては、たとえば発着時間のセット、つまり発時間と着時間、これは貨物の集荷と配送といったものがあります。それから、公共埠頭なら公共埠頭の利用時間というものが制限されます。その中であらゆる条件、たとえば狭水道の運航速度といったものにつきまして全部検討した上で、安全性を確認して認可されてい…
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) 外務省と文部省の共管でございます。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) 外務省はユネスコ及びILOの外交関係について責任を持っております。文部省は国内体制と申しますか、国内の法制との関連において、この勧告に関係を持っております。こういうことでございます。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) さようでございます。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) 教員の地位に関する勧告の内容の実施に関しましては、国内の法制の問題との関係でございますので、これは外務省の問題ではないと考えております。ただユネスコ及びILOに関連する部分につきましては外務省の責任であると、こういうことでございます。 〔委員長退席、理事中野文門君着席〕
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) はい。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) いま先生のおっしゃったとおりでよろしいわけであります。
第55回 参議院 文教委員会 第18号
○説明員(木村敬三君) おっしゃったとおりでございます。配付までは私どもがいたします。